学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック -9ページ目

学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック

学校では「ぼっち」を極め、家に帰ったとたんにパソコンの前に座り込んでいた自分が、ある講義のなかに「両方の世界で充実させる裏技」を見つけ、実際に成し遂げてしまった衝撃のテクニックを公開しています。

んばんは。



コミュ障を克服して
親友ならぬ心友を
手に入れた@マサキです。




この記事で書く内容を
最後まで読んで頂いたあなたは



もう他人とのコミュニケーションに
つまずくことは
これから先ありません。



つまずくことが
無くなるということは


あなたが一日中考えていた
「コミュニケーション」
に対する不安や幻想が
無くなるということです。


それは、
考えることに割いていた時間を


「他の時間」に費やすことが出来る


という素晴らしいことなのです。



僕はコミュニケーションについて
四六時中どこにいても
考えを膨らましていました。



でも何一つ解決することはないし、
気分は下っていく一方で、


まさしく無駄な時間を
過ごしているような感覚でした。



ですが
今日書く内容を知ってからは


コミュニケーションに対する不安を
考えることに使っていた時間を


「明日誰と話そうかな」

「どんな人と楽しい話が出来るかな」


なんて、
夢のような事を考える時間に
使う事になりました。



あなたは


「不安について考える時間」
「希望について考える時間」


どちらに時間を使いたいですか?



僕は後者を取ります。



気分が暗くなるようなことを
一日中考える事はもうごめんです。



これを知った事が
コミュ障を克服する
きっかけの一つになりました。



そんな夢のような日々を
あなた自身で提供する
嘘のような事実が、、



タブーだけ押さえることで、
コミュニケーション上級者になる



ということだったのです。



これを知った時は衝撃でした。



丁度そのときは
ある人のブログで
「人見知り克服のための会話術」
というものを読んでいました。



このブログから学んだことが
沢山あることも事実です。


ですが、
僕には会話のパターンを覚える事
が少し苦手でした。



実際のコミュニケーションの際に
よくあった事なのですが、


「あのフレーズなんだっけ」


そう考えている間に
案の定、微妙な空気が流れます。



コミュニケーションには
自然な流れが
必要だと実感していました。



そんなときに
ある大学の講義を通して
これを知りました。



「どんなに社交的な人でも
   コミュニケーションに
   苦手意識はある。



   ただ一つ得意なものと言えば、
   それはタブーを犯さないこと」



まさに
自分が直面していた問題に
光が射した瞬間でした。


僕はその時
こう考えました。



大事な時に忘れてしまう
会話術を覚えなくても、
上手く会話ができる!


タブーさえ覚えればいいんだ!



これ以来一度も
会話のパターンを
覚えたことはありません。



いくつかの
「会話にまつわるタブー」
を覚えるだけ。



ただそれだけで
ある程度の会話は
自然な流れをもった
理想的なものに変わっていきました。



もしあなたが
僕と同じような状況なら
これを覚えておいて欲しいです。



大切だと思うので
もう一度書いておきます。



「タブーだけ押さえること」



あなたはこの瞬間、
コミュニケーション上級者に
なってしまいました。



実感が湧かないですか?



自信を持ってください。



あなたは
このブログを見ない誰よりも



コミュニケーション
とは何かを知っています。



知っているということは、
知らない人より何倍も、
そして確実に



成功へと繋げるチャンスがあります。



知らないうちにあなたは
コミュニケーションを自在に操る
あと一歩の所まで来ているのです。



これを自覚した時に
あなたは素晴らしい世界を
体験することになります。



僕が体験している
「裏で会話を操っている」ような
ゲームの主人公になれます。



何も悪いことではありません。



あなたは
ただ少し知っているだけなのです。



あとはそれを実践するのみです。



楽しくて仕方のない明日が
もう目の前に迫っています。



この記事があなたの
明日を照らすことを
心から願っています。



ここで一つ、
タブーについて挙げてみると、


前の記事で書いた
「間」の理想的な回避法


を例にとって、
タブーを紹介します。



間が出来てしまうのは当たり前。


それをずるずると
気まずい空気のままにしておくこと。



これがタブーの一つです。



いつかは招いてしまう「間」を
あなたが一瞬で吹き飛ばすこと。


これが出来たら
コミュニケーション上級者
自負してもいいのではないでしょうか。



そもそも間が生まれてしまうのは
相手も自分と同じように、
戸惑っていることがしばしばです。



あなたがそれを救えば、
相手から必然的に好意的な印象を
持たれることになるでしょう。



時間があれば
前の記事もチェックしてくださいね!




それでは最後に、



目を3回瞬きしましょう。



毎日スマホやPCの画面を見て
目が疲れているはずです。



コミュ障克服に向けて
頑張ることも大切ですが、
休む事も時には大切です。



このブログを糧に、
明日を切り拓きましょう!



最後までお読み頂き
ありがとうございました。