学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック -5ページ目

学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック

学校では「ぼっち」を極め、家に帰ったとたんにパソコンの前に座り込んでいた自分が、ある講義のなかに「両方の世界で充実させる裏技」を見つけ、実際に成し遂げてしまった衝撃のテクニックを公開しています。

んばんは。



コミュ障を克服して
親友ならぬ心友を
手に入れた@マサキです。



今のあなたは
このブログを毎回読んで
自信を取り戻し、
心友を作ろうと頑張っている



といったところでしょうか。



今回お伝えする内容は


よりスムーズに
会話が出来るようになる


という点において、
前回の記事と
少し似る部分があります。



前回の記事と合わせて
この記事を見て頂きたいと
思っています。


そうすれば
心友をつくりたいという夢に


あなたが少しでも多く
歩み寄っていくという
確かな手応えを感じられるはずです。



前回に引き続いて、



次のような悩みを抱えている
あなたに必ずプラスに働く内容と
具体的な実践方法になっています。



・話すと相手に飽きられてしまう

・雑談をすることが出来なくて、
   言葉のキャッチボールが続かない

・会話中に
   気まずい間が流れてしまう

・どこか会話に不自然さを感じる

・そもそも何をどのように
    話したらいいか分からない



どれもあなたにとって
深刻な悩みに違いありません。


他の人にとって簡単でも
自分にはどうしても越えられないもの。



「変身」という作品で知られる
あのフランツ・カフカも
似たようなことを言っています。



他人が軽々登る階段でも
僕には一段登ることがやっとである。

他人が二段、三段と登る時間で
僕は一段でさえ登ることができない。



数々の傑作を残した
あのカフカでさえも
対人恐怖症だったのでした。


そして彼も
ひどく苦しんでいました。



ですが、
幸いにもあなたは
スマホやPCを通して
希望を得ることができます。


カフカは
部屋から一歩も
外に出ることが出来ず、


当時はスマホなどもない時代。



あなたはまだ
「不幸中の幸」
言えるのではないでしょうか。



そして今回お伝えする内容も
あなたの明日に希望をお届けする
ものになっています。



少しだけ時間をつくって
この記事を読んで頂ければ
本当に僕も嬉しい限りです。



あなたの悩みの数々も実は
どれも一つのことをするだけで
嘘のように消えてしまうのです。



つまり、
あなたのすべての悩みは
一つの物事から生まれているのです。



強い絆で結ばれて
この先もずっと良い関係でありたい。



あなたの理想の明日を、
未来を創り出すことのできる、
唯一の方法が、、



自分とは何者か知る



ということです。



自分がどういう人間なのか。

どこから来てどこへ向かうのか。

これまではどういう人間で
これからはどんな人間になるのか。

なりたい理想の自分は何か。



こんな素朴な疑問を
自分にぶつけることこそが



すべての歪みを直す
たった一つの方法なのです。



逆にこれさえ出来れば、


すべての悩みは
解決への道を示してくれます。



それを手助けする
実践方法がこれです!



4つの自己分析表



僕はこれを使って
徹底的に自分とは何者かを問いました。



参考の写真を載せておきますね。




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では最後に、



あくびのポーズをしましょう。



口を大きく開けて
実際にあくびが出ると
より良いと思います。



アゴの筋肉をほぐして
会話をする準備運動をしましょう!



最後までお読み頂き
ありがとうございました。