学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック -3ページ目

学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック

学校では「ぼっち」を極め、家に帰ったとたんにパソコンの前に座り込んでいた自分が、ある講義のなかに「両方の世界で充実させる裏技」を見つけ、実際に成し遂げてしまった衝撃のテクニックを公開しています。

んばんは。



コミュ障を克服して
親友ならぬ心友を
手に入れた@マサキです。



突然ですがあなたは、
「相手に飽きられること」
ないですか?



頑張って話をしているのに
なぜか飽きられる。



そんな経験はないでしょうか。



間がよく生まれてしまうのであれば
それは相手を飽きさせている
可能性が非常に高いです。



誰が何と言おうと
間が出来ることは避けたいですよね。



その裏には実は
相手を飽きさせてしまうこと。
それゆえに間が生まれてしまう、



雑談が出来ないという
理由があったのです。



今日お伝えする内容には、
絶対に相手に飽きられないための


事実とその実践方法が
書かれています。



いつかは心友を作りたいあなたは


心友をつくることが
とても難しいもの


だと思っていませんか?



心友なんて
どこか遠い国のおとぎ話のような


夢のそのまた夢だと
未だに思ってはいませんか?



そういった考え方のせいで
自分からイバラの道を
通ってしまっているかもしれません。



実は数学の公式や
英語の文法のように、



形さえ覚えて
実践すれば楽に通れる道なのです。



友達を苦労せずに手に入れたい。


早く悩みを打ち明けられる
心の友が欲しい。


まわりの人たちのように
普通の大学生活を送りたい。


コミュ障からなる
劣等感のかたまりのようなものを
なんとか壊したい。



あなたのそんな、
「あったらなや出来たらな」という


たらればの話を現実に変えてしまう
驚愕の内容が今回の内容です。



特に冒頭でお話したこと。


相手に飽きられるあなたには
是非最後まで読んで
画面を閉じてもらいたいと思います。



この事実と実践ができれば、



相手が次の予定があるにも関わらず


あなたの話を聞くために
予定の時間を延ばしてくれます。



「あなたのために」
時間をつくるのです。



そんな夢のような
幸福を感じることが
あなたにも絶対に出来ます。



そんな事実と実践というのが、、



体系的に覚える



ということです。



物事を体系的に覚えることが
あなたの雑談能力を高め、
間を生むリスク確実にを減らします。



ところであなたは
村上春樹の「風の歌を聴け」という
本をご存知ですか?



その冒頭部分に
こんな文章があります。



僕はたとえ
象について知っていても、
象使いについてはまるで知らなかった。



そのあとに、


だから僕は
何十年という長い歳月の間
ずっと口を開かなかった


とあります。



つまり


しっかりと話すことが出来る


ということは、


体系的に話すことが出来る。


そのおかげで
話に幅が生まれて、
相手を飽きさせない



ということなのです。



また関連付けて話せるので
相手がイメージしながら
話を聞くことが容易になります。



イメージできない話題ほど
聞いてて辛いものはありません。



あなたは体系的に
覚える必要があります。



これを避けて通るならば
あなたは一生相手に
飽きられてしまいます。



体系的に学ぶ、覚えることで
自然なコミュニケーションが
可能になってくるのです。



僕が実際にしたことなのですが、



○○の歴史を追う



ということをしました。



○○は何でもいいのです。


あなたが話したいこと、
興味関心のあること、


それの歴史について
少し掘り下げてみればいいのです。



すると気になるワードを見つけて
それからまた派生して
更に話に幅が生まれてくる
ことになるでしょう。



それでは最後に、



自分の好きなものを一つ
想像してみてください。



食べ物でも趣味でも
なんでもいいです。


体系的に覚えるための
準備運動になるかと思います!



今回も最後までお読み頂き
ありがとうございました。