私はガキんちょが苦手だ。




0~3歳までのガキんちょは、
私の「んまぁ~ッラブラブ!もうッ食べちゃいたいッッドキドキ
という気迫を感じとるのか、
近づいただけでギャン泣きする。

抱かせてくれない。





3~6歳頃のガキんちょ、特に男子は、
私の事を 着ぐるみ と思っており、
キック!とかパンチ!とか瞬間移動!!の的にしたがる。

奴らは人が真剣に仕事してる横から「いっけぇえトーマスアターック!!!ドドドォオーン!!!」(あれ、機関車トーマスってバトルものやったっけ…)
とか叫んで、
私のワンピースのポケットにトーマスを突っ込んでくる。

無視して仕事してると、エドワードやらハロルドやらどんどん突っ込んできて、
気付いたらメルヘンポケッツおねえさんにさせられたりする。






6~10歳頃のガキんちょ、特に男子は、
とにかく私のことを嫌う。


凧揚げをしに行った公園で、見知らぬ小学生たちのドッヂボールを見ていたら、
「おれらと やるか?」とワイルドに誘ってくるので参戦。

参戦する事になったはいいが、
「ちょォなんで今のボールよけられへんの、にぃげぇろぉやァ!!!」
と真剣に怒られる。
(私の運動神経については 運動会ブログ参照)

あ こいつナメていい奴や とバレると、
「うわァ!! あいつに当たったからボールにオンナ菌ついたァ!!
ボールさわったらオンナになるぞォ!!!」
と新しいアソビを始められる。


「うわァ!オンナやからオッ○イや!」
「こいつオッ○イや~っキッショー!!!」
と叫んで大喜びで逃げ回り、
ついに私のアダ名が『オッ○イキショイ』になる。


腹が立つから、
「言っておくけどキミたち3年生はな、
あと5年もしたら今バカにしてるオッ○イが大好きになるんやぞぉお!!
その時にバカにした事を後悔しても遅いんやぞぉぉお!!!」
と 正論すぎる反論を繰り出すも、

既にガキんちょどもは遠くの方でオッ○イキショイを連呼しながら私の応戦を待っているので、

私は懐かしの ダ・ダーンのポーズで追撃する。

満面の笑みで 炒ったポップコーンのごとく弾け散るガキんちょども。




しばらくオンナ菌繁殖のため抱きしめてまわり、
(正確には全て回避されました)
体力の限界が近付いたところで、


「あ~ムリっ、私もう行くわぁ(凧踏まれてボロボロやし)」
「え、オッ○イキショイもうかえるん?」
「おう、さらばじゃ!!」
「…つぎは いつこの公園くるん?」
「せやなぁ、いつになるかなぁ、、」
「……つぎきたら、またドッヂまぜたるからな。」
「えっ…恋の矢
「うーそーじゃぁぁあーーー!!!!!」



…( ゚д゚)



ガキんちょは、オトナのオンナをいろんな意味で振り回す。










とまぁ、ガキんちょにいいように転がされまくるうもさん、
特に男子からはほんと洗礼を受けて生きてきたけれど、、、、


なぜこんな話をするか、てね、



もうすぐ、愛するカナちゃんの王子と会えるから音譜



私がぞんぶんに遊んであげるから、
というか私で遊ばせてあげるから(ノ゚∀゚)ノドキドキドキドキドキドキ


キックもパンチも何々アタックも変なアダ名も、どんとこい!!!!!!





元気に産まれておいでねひらめき電球

ああ…午前5時…

チャゲアスに繋ぎたくなるフレーズ、、、


今まで研修の課題をやっておりましたが全く終わりが見えないので今日は諦めました、まさしく泣きながらモーニングムーンですよもう。。
朝焼けのリビングで戸惑ってますよ存分に…


あと数時間後には仕事です、
こんな事してないで寝るべきですね、
はい。ね。





その前に少し
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ハーゲンダッツ開けたら、
ハート型でした♡


最近私の周りは 新しい恋や愛に色めき立っておりまして、
私が引き合わせて3組のカポーが誕生しました、
私、転職できるかもだわ。


男女ともに自分の好きな人同士が 恋人同士 になるのって、なんか不思議な感覚です。


めでたさも2倍ですよね合格


明日ね、てか今から数時間後に仕事行ったその後にね、
たこパなんですよね。

私が引き合わせた友達カポー①の家で、
私が引き合わせた友達カポー①②と私の5人で。



めでたさ喜び4倍 奇数のソワソワ感少々。笑♪




お別れになられるとこうして皆で集まる事もできなくなるので、末長く続くよう心から願っております!!!!!!!ドキドキ



さーぁ寝よう。


課題は、うん、 おやすみなさい☆
私の夢
『男になってギターかきならして汗だくで歌う』



もう男になるのはこの際 諦めるから、せめてギターかきならして歌わせてくれと。
都会のコンクリートジャングルの中じゃ、おいらの音もコトバもアイツに届かねぇよと。
連れてっておくれよ、風と空と音と一体になれる楽園へ!と
( ハイ もうこのキャラ飽きました)




てなわけで
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ギター担いで行ってきました、
舞洲♪

海、青空、草原、、、
まさに都会の楽園晴れ




ここなら、ギターかき鳴らして叫ぶにはもってこいでしょ。



海が見えるベンチに座り、
さぁ、いざ夢叶える時!
我よ、存分に奏でたまへ!!!



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風を受けて爽やかにメロディを紡ぎだ……

満足げな笑顔してますけどねー、
よーく見てくださいねー、
押さえてますけどー、こんなコードないんちゃいますかー、
そして、ピック挟まったままですよねー、



ええ、その通り、私、まっっったくギター弾けないのですよねー。

不協和音しか奏でられない。


しかも、職業柄、ネイル必須なもので、
爪が邪魔して、弦押さえられないんですよねー。。(致命的)





「なんで切ってこんかってん?!?!
そんな爪してる奴に教えへんぞ!!! 切れ!!!」
と、うちのギターのセンセはご立腹でしたが、
「NO、私、仕事、ネイル いる。
押さえてみせますキラキライエスイエス!!!!!」
と 勢いと勢いでごまかし、なんとかレッスンを始めてもらったわけですが。



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ギター、ちっちゃくなっちゃった!!!





いいえ、ウクレレです。




弦少ない方がまだ弾きやすいんじゃないかということで、早々とギター断念、、、←


さっそくジョブチェンジ。
ギタリストから、ウクレレリ ウクレリ…
ウクレニスト?ウクレリスト?
ウクレ…

に変更でございます。






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はい、どうです、オッサレなカッフェに似合う癒しボイスで歌ってそうな雰囲気じゃないですか、ね、
雰囲気だけはいっちょまえにこれアー写でございましょ。
雰囲気ね、もう雰囲気だけ見てください。



雰囲気だけで言うと
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このLevelまでいってる自信ありますから。。。








とまぁ色々チョケましたが、
最終的になんとかハワイアンなコードはマスターしました!!


ギターのセンセが、取り憑かれたかのように延々と同じコードを弾く私に合わせてギターで色を付けてくれ、

憧れのセッション♪ ア・セッションプリーズ!


大阪の楽園 舞洲が、常夏の楽園 ハワイへとグレードアップいたしましたよ右上矢印





満足満足!


ちゃんと曲弾けるようになるまで頑張りますアップ