一部修正を加えてますが、前回のブラックバスイベントとほぼ同内容です。

がんばり賞が15匹から20匹に変更になり、魚を釣り上げる難易度もアップしました。

何にも知らないよりは確実に釣れる数は増えるはずですのでよく読んで実践してください。

本記事がこれから参加する人の糧になれば幸いです。



【大会エリアに入る前に】

大会エリアで使用する竿と餌は専用のものがあります。
他エリアで買い込んできても意味がないのでやめましょう。


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↑大会で使える竿と餌はこれだ



大会参加にはエントリーが必要です。
エントリーするところがいくつかありますが「参加する」を押してはいけません。←ここ重要
特に他の釣りエリアに入った時に右上部に出る小ウィンドウを押したくなりますが絶対押さないように。



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↑釣りエリアで右上に出てるウィンドウは悪魔のささやき



理想は「大会エリアに入ったときに開く参加ウインドウから参加」です。
つまり、大会エリアに入るまではエントリーするなってことです。
事前にエントリーを済ませてしまった場合、大会エリアに入った瞬間にカウントダウンが始まります。
初めて参加する方は竿や餌の購入など釣るまでにやることがあるのでタイムロスが大きくなります。
それを防ぐために事前エントリーは絶対にしてはいけません。

1時間拘束されることにもなりますので、トイレなど離席を必要とする用事は済ませておきましょう。


【大会エリアに入ったら】

大会エリアに入ってまず最初にすることは竿と餌の購入です。
事前エントリーしてしまった方は入室と同時にカウントダウンが始まっています。
一度にたくさん買わず、竿50本と餌20個だけ買ってすぐ着席し、釣り始めましょう。
足りない分は魚を待ってる間に追加で購入してください。


大会エリア入室までにエントリーが済んでない方はカウントダウンはありません。
余裕を持って購入することができます。
このとき、エントリーを促す小ウィンドウが出ます。
これは無視しておいてください。
理由はさっきと同様にタイムロスを無くすためです。
エントリーしてしまうと、そこからカウントダウンが始まります。



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↑こんなウィンドウが出るが無視しよう



【大会にエントリーする前に】

大会エリアでは大会にエントリーしていなくても釣ることができます。
釣った魚は「あつ丸」や「まき餌」などのアイテムをそこそこの頻度で落としてくれます。
これらを大会参加前に集めておけば大会参加後に有利に進めることができます。
時間のある方はあらかじめ釣ってアイテムを確保すると良いでしょう。
時間の無い方は次の項目へどうぞ。


【大会で大事なこと】

この大会で最も大事なのは1匹でも多くの魚を釣って確率を上げることです。
その魚が対象魚の「マダイ」かどうかはあとの話。
とにかく時間のロスをなくすことがとても重要です。
そのために事前のエントリーをしないできたわけです。


エントリーするまでにもう少し時間節約ができます。
それはエントリーをするタイミングです。
釣りだしてから魚が現れるまでの時間が3分ほど来ないなんて事もあります。
なので魚影が現れた瞬間にエントリーを押しましょう。
この方法なら最初に蓄えたまき餌も1個節約できます。
空き缶などは魚影で判断が簡単なのでその回のエントリーは見送りましょう。

余裕があれば、釣り出してあとグッド1回で釣れるってところでエントリーしてもOKよ。w


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↑この瞬間にエントリーを押せばOK(画像は前大会のもの)


何度も言うように大会は時間勝負です。
「つる」「閉じる」「なげる」などのボタンを早く押すのも大事ですね。
いつもの釣りなら裏で作業して、ヒット音が鳴ったら釣るってこともしますが大会中はやめたほうが良いでしょう。


微妙に時間を使われるのが「アイテムをもっていたようです」などで出るメッセージウィンドウです。
対象魚のマダイからもアイテムが出ますのでこればかりは避けて通れません。
しかし「自己記録更新」や「種類ボーナス」などで出るウィンドウはある程度回避できます。
エントリー前に6種類の魚を釣っておけば「種類ボーナス」は出なくなります。
また、大会参加前に何匹も釣っていれば自己新記録も出にくくなります。


【エントリーしたら】

課金して上位を目指す人以外は、20匹でもらえるトロフィーがひとつの目標となります。
1時間で20匹必要ということは、3分に1匹釣る計算になります。
15分で5匹、30分で10匹が平均ペースです。
このペースが維持できているかどうかはチェックしておきましょう。


エントリー前に蓄えた「あつ丸(超あつ丸)」が少ない場合は最初は温存しておきましょう。
30分経過した時点で10匹に満たない時にはアイテムで追い込みをかけることができます。
時間終了間際に「もう少しで・・・」というときにも残しておけば心にも余裕ができます。
十分な数のあつ丸があるなら最初から使っても良いでしょう。


一番いけないのはねりえさとあつ丸を交互に入れ替えることです。
装備変更をする時間がもったいないので使うときはまとめて使うほうが良いでしょう。


全ての魚を釣ってももちろん良いのですが、対象魚以外を釣ってもトロフィーはもらえません。
対象魚以外を釣ってる時間がもったいないので、魚影で判断できる「空き缶」のときや魚影が小さい「アジ」のときは釣らないのが得策です。
小さな魚影が確認できたら、右上にある「つりを終了」でキャンセルしましょう。
これでもずいぶんと時間短縮が可能です。

(キャンセルしてもえさは1つ減ります)


【20匹に届かなさそうな時】

あつ丸を使っても対象魚(マダイ)が必ず出るわけではありません。
そのため、終了間際にアイテム使ってもどう考えても20匹には届かないってこともあります。
そのときはアイテムを使うのをやめてみてはどうでしょうか?
アイテムは次に参加するときにとっておけます。


今大会は2回目以降の参加費も無料なので気軽に参加できます。
また1回目である程度の数を釣っている分だけ自己新記録のウィンドウも出にくくなります。

だから今回のチャレンジは諦めて次回に賭けるのも一つの策だと思います。
先に使い果たした場合は次につなげることができないので、最初に温存する意味がここでもあります。



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※アメGは貯まりません。

つり大会の空き缶は高確率でアイテム(あつ丸)を持っている。

でもアイテムを持ってない空き缶もあるよ。


アイテムを持ってないときは「おめでとうございます!」って言われます。

これはレアだ。w



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コメント欄でこれから大会に参加する人のためにポイントを書きました。
数名の方から参考になったというお手紙をいただきありがとうございました。
その後、大会エリアに入るうちに分かってきたこともあるので、加筆修正したものをブログにアップします。

(コメント欄では容量オーバーになるので・・・)
これから参加する人の糧になれば幸いです。


【大会エリアに入る前に】

大会エリアで使用する竿と餌は専用のものがあります。
対象魚のブラックバスなどは印旛沼の魚ですが、印旛沼の竿と餌は使えません。
買い込んできても意味がないのでやめましょう。


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↑大会で使える竿と餌はこれだ



大会参加にはエントリーが必要です。
キャンペーンページの「参加のしかた」にもあるように、エントリーするところがいくつかあります。
しかし、ここで参加するを押してはいけません。←ここ重要
特に他の釣りエリアに入った時に右側に出る小ウィンドウを押したくなりますが絶対押さないように。


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↑釣りエリアで右に出てるウィンドウは悪魔のささやき


理想は「大会エリアに入ったときに開く参加ウインドウから参加」です。
つまり、大会エリアに入るまではエントリーするなってことです。
事前にエントリーを済ませてしまった場合、大会エリアに入った瞬間にカウントダウンが始まります。
初めて参加する方は竿や餌の購入など釣るまでにやることがあるのでタイムロスが大きくなります。
それを防ぐために事前エントリーは絶対にしてはいけません。

1時間拘束されることにもなりますので、トイレなど離席を必要とする用事は済ませておきましょう。


【大会エリアに入ったら】

大会エリアに入ってまず最初にすることは竿と餌の購入です。
事前エントリーしてしまった方は入室と同時にカウントダウンが始まっています。
一度にたくさん買わず、竿50本と餌20個だけ買ってすぐ着席し、釣り始めましょう。
足りない分は魚を待ってる間に追加で購入してください。


大会エリア入室までにエントリーが済んでない方はカウントダウンはありません。
余裕を持って購入することができます。
このとき、エントリーを促す小ウィンドウが出ます。
これは無視しておいてください。
理由はさっきと同様にタイムロスを無くすためです。
エントリーしてしまうと、そこからカウントダウンが始まります。


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↑こんなウィンドウが出るが無視しよう



【大会にエントリーする前に】

大会エリアでは大会にエントリーしていなくても釣ることができます。
釣った魚は「あつ丸」や「まき餌」などのアイテムをそこそこの頻度で落としてくれます。
これらを大会参加前に集めておけば大会参加後に有利に進めることができます。
時間のある方はあらかじめ釣ってアイテムを確保すると良いでしょう。
時間の無い方は次の項目へどうぞ。


【大会で大事なこと】

この大会で最も大事なのは1匹でも多くの魚を釣って確率を上げることです。
その魚がブラックバスかどうかはあとの話。
とにかく時間のロスをなくすことがとても重要です。
そのために事前のエントリーをしないできたわけです。


エントリーするまでにもう少し時間節約ができます。
それはエントリーをするタイミングです。
釣りだしてから魚が現れるまでの時間が3分ほど来ないなんて事もあります。
なので魚影が現れた瞬間にエントリーを押しましょう。
この方法なら最初に蓄えたまき餌も1個節約できます。
現れたのがブラックバスっぽい魚影なら更に良しです。
赤魚や空き缶は魚影で判断が簡単なのでその回のエントリーは見送りましょう。

余裕があれば、釣り出してあとグッド1回で釣れるってところでエントリーしてもOKよ。w


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↑この瞬間にエントリーを押せばOK


何度も言うように大会は時間勝負です。
「つる」「閉じる」「なげる」などのボタンを早く押すのも大事ですね。
いつもの釣りなら裏で作業して、ヒット音が鳴ったら釣るってこともしますが大会中はやめたほうが良いでしょう。


魚自体は子供でも十分釣れる難易度なので釣り逃すケースは非常に少ないでしょう。
あとはどれだけグレイトやクリティカルを頻発させて早く釣り上げるかです。


微妙に時間を使われるのが「アイテムをもっていたようです」などで出るメッセージウィンドウです。
対象魚のブラックバスからもアイテムが出ますのでこればかりは避けて通れません。
しかし「自己記録更新」や「種類ボーナス」などで出るウィンドウはある程度回避できます。
エントリー前に6種類の魚を釣っておけば「種類ボーナス」は出なくなります。
また、何匹も釣っていれば自己新記録も出にくくなります。


【エントリーしたら】

課金して上位を目指す人以外は、15匹でもらえるトロフィーがひとつの目標となります。
1時間で15匹必要ということは、4分に1匹釣る計算になります。
20分で5匹、40分で10匹が平均ペースです。
このペースが維持できているかどうかはチェックしておきましょう。


エントリー前に蓄えた「あつ丸(超あつ丸)」が少ない場合は最初は温存しておきましょう。
40分経過した時点で10匹に満たない時にはアイテムで追い込みをかけることができます。
時間終了間際に「もう少しで・・・」というときにも残しておけば心にも余裕ができます。
十分な数のあつ丸があるなら最初から使っても良いでしょう。


一番いけないのはミミズとあつ丸を交互に入れ替えることです。
装備変更をする時間がもったいないので使うときはまとめて使うほうが良いでしょう。


全ての魚を釣ってももちろん良いのですが、ブラックバス以外を釣ってもトロフィーはもらえません。
ブラックバス以外を釣ってる時間がもったいないので、魚影で判断できる「空き缶」「赤魚(デメキン)」のときは釣らないのが得策です。
魚影が確認できたら、右上にある「つりを終了」でキャンセルしましょう。
これでもずいぶんと時間短縮が可能です。


【15匹に届かなさそうな時】

あつ丸を使ってもブラックバスが必ず出るわけではありません。
そのため、終了間際にアイテム使ってもどう考えても15匹には届かないってこともあります。
そのときはアイテムを使うのをやめてみてはどうでしょうか?
アイテムは次に参加するときにとっておけます。
今回のチャレンジは諦めて次回に賭けるのも一つの策だと思います。
先に使い果たした場合は次につなげることができないので、最初に温存する意味がここでもあります。


【最後に】
あつ丸を使わずに15匹達成ってこともあると思います。
そんなときはそのまま置いておいたらどうでしょうか?
もしかしたら次の大会にも使えるかもしれません。
※次の大会まであつ丸が保存されているかどうかは保証されてないのでご自身の判断で。



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※アメGは貯まりません。