あのひとから嫌われるとき|疎外感
こんばんは、しほです。今夜は中秋の名月だそうですね。買い物帰りに空を見上げると、いつもより大きなお月さま。写真?・・・・・・・断念っす(笑)さて、自分用のメモを兼ねて書きます。■あの人から嫌われるとき|心屋仁之助オフィシャルブログ確か、2年くらい前に読んで号泣した記事。今改めて読んでも目頭が熱くなる。こちらと、リンク先の記事も。■嫌われた??小学1,2年生の頃、同じマンションの隣室に住む同学年と仲良しでよく遊んでいました。けど、なんかイジられてばかりで、バカにされているような気がして100か0な思考があって、いつも悔しい思いばかりしていました。彼女が上、私は下、みたいな。毎朝、集団登校で手をつないでいた彼女を私は親友と思っていたけど、のちに、彼女にとってはただの"ご近所さん"に過ぎないことが分かった。私が転校して時は過ぎ、成人式で再会したとき、近づいたら悲鳴を上げられた。「誰?この人。来ないで」親の前ですっごく恥ずかしかった。溢れる涙をごまかすのに必死だった。私は、彼女のどんな地雷を踏んだのか?確認しようもないけれど今もこの時の疎外感を消化できないでいます。あらら、グチになってしもた(*'▽')