すでに個別にお知らせしていっているのですが

4月20日~29日の日程で一時帰国しますロケット



昨年9月の後輩の結婚式以来、

7か月ぶりの帰国です。



一時帰国のたびに思うのですが

帰国する前になると

なぜか大切な友人、知人がひょこっと連絡をくれます。



どうしてるの?

いつ帰ってくるの?



ぐうたらな私の性格を見抜くかのように、それはそれは見事なタイミングで。

お陰で私は連絡をする手間がかなり省かれて、楽をさせてもらっています。





楽しみにしてるよ

待ってるよ




そんな言葉が、どれだけ私を元気にさせてくれることか!

面と向かってはなかなか言えないですが、

みんなありがとう。

私が誰よりも一番、楽しみにしてるんだよ!



あ、まさか社交辞令じゃないよねぇ・・・・・・。



一時帰国前のお休み調整で

5連勤→休み→4連勤→休み→4連勤→クラッカー日本行き!!クラッカー

という老体にムチ打つシフトで働いています(とは言ってもこのご時世、さして忙しい訳ではないのですが)




今日は5連勤明けのお休みで、

10時頃、いつも窓辺にやってくる甲高い声の中型サイズの鳥(→決して小鳥ではない)に

騒ぎたてられて目覚め目



掃除をし、ちょこちょこっと用事を片付け

さあ出かけようかな~~~~と思ったら・・・・・・




台風雨波雨台風


すんごいスコール


出掛けたいんだけどなぁ・・・・・

でも、100m先が見えないほどの雨です・・・・・

嫌になっちゃう。

ちょっと様子見です。




早くチャンギ空港へ向かう日にならないかしら。



ここ亜熱帯の国では、

「生で食べれる卵」なるもの(沖縄県産だったりする)が目玉目が飛び出して

さらに転げ落ちるほどのお金お値段¥で販売されております。

もちろん未だに購入したことはございません・・・・・・。



ここにいる多くの日本人が

「うあぁ・・・・・半熟卵の親子丼が食べたいっ!」


「ほかほかご飯と生卵をわしゃわしゃ食べたいっ!」


と日常会話でぼやいているはずです。




ぜひ海外富裕層などとおっしゃらずに、

海外に住む庶民層に手が届く範囲で輸出して下さい。






経済

「卵かけご飯」を輸出したい!ターゲットは海外富裕層

4月7日7時19分配信 読売新聞


 富山県内で初めて生食用鶏卵を香港に輸出した高岡市の養鶏会社「仁光園」が、5月に再度、香港のスーパーで卵を販売することが決まった。

 3月の輸出販売が好評だったためで、同社は「今後は卵かけご飯を日本料理店のメニューに加えてもらい、輸出を定着させたい」と意気込んでいる。


 同社によると、香港の日系スーパーで5月12日から約1週間、約3600個を販売する。価格は6個入り1パック25香港ドル(約320円)前後と、通常の市販品の3倍程度にする予定だ。

 再輸出は、同社の実績を香港側が評価したためで、現地の百貨店「そごう」と別の日系スーパーの計3店で3月18~25日、輸出した約1万5000個の約7割が売れ、仁光園の当初の目標をほぼ達成した。

 一方、課題も見えてきたという。価格を百貨店で約28香港ドル、スーパーで約25香港ドルとしたが、売れ行きは価格にあまり左右されずに、百貨店で約8割、スーパーで約6割だった。同社の島哲雄社長(67)は「富裕層を取り込むべきと感じた」と話す。

 各国商品間の競争も激烈だ。同社は店頭で卵かけご飯の試食会も開いたが、同百貨店では販売2日目に、マレーシア産卵の業者も景品付きで販促キャンペーンを始め、客を奪われた。タイの卵は仁光園産の半額、米国産も若干安かったという。

 このため同社は現地の日本料理店との連携を重視。卵かけご飯をメニューに加えるよう働きかけを強めており、既に1店が購入に関心を示している。

 島社長は「今後目指す中国本土での販売に向け、良いきっかけを作ることができた」と話している。