自分も始めてみましょう。
欧米の人は簡単にperfectとかawesomeとか
使いますが、控えめな日本人の私としては
しっくりくるのは素敵。
ということで100の素敵なこと
集めることにします。
一桁小さいですが、まぁそこも
控えめに

素敵なこと #1
しかるべき時間にお腹がぐーっと鳴って
その後おいしいご飯にありつくこと
エンジニア時代は体もあんまり動かさず
頭脳労働ばっかだったので
お昼ご飯て、時間を取られる
無駄な時間て認識でした。
のだめカンタービレに中国人の
ピアニストが
フランス人の先生とゆっくり
食事しているシーンが
ありますが、
そのピアニストが
こんなの時間の無駄、
カロリーさえ摂取できれば
いいからこの時間でもっと
稽古したい。
でも、師匠はなんでこんなのんびり
しているの!?と焦る気持ち、
ものすごく共感できました。
最近になって、お腹がぐーとなるまで
時間になっても食べないとかやってるうち
肉体の反射というか声を
全然聞いてなかったんだなと
実感してます。
で、先日病気して食べれない
悲しいかな空腹さえ感じなかった状態から
快方に向かってきた兆候のひとつが
お腹が減ることでした。
内臓が栄養が欲しいでーす。
栄養摂取可能ですよーと知らせる通知。
そして、食欲を満たす食事という行為。
ありがたい、まさに
腹ペコ万歳!です。
これを私の素敵なこと#1と
させていただきます。
では、よい一日を~。