今日もここへ来てくれてありがとうございます♪


連休は風が強かったですが良いお天気でしたね💛

少し前に寒川神社へ行ってきて実は祈祷を受けて参りました



今年からは祈祷は受けなくて…「ありがとう」のご挨拶のみと思っていたのですけどね


今年は方位除けだけは受けた方が良いですよっとアドバイスを頂いたので寒川神社の八方除けを受けて来ました



ちゃんと方位を🧭だしたので

今年はちゃんと貼るのですけど…


日頃から玄関が気になってまして

家の玄関は北北西にあるのですよ〜


皆様も玄関に何か飾りを置いたりしてますよね?


その置物があまり良くない事もあるのだそうなので

ウチのはどうなのかな?って気になっていたのです


お友達が神社から頂いた縁起物を玄関に

置いていたのですがね…えー

実は要らない物がその縁起物に入っていたらしく

大切にお返ししたと聞いたことがあったので…汗


前にも載せたのですがね


貴船神社でいただいた👇コチラと

目黒の七福神巡りで頂いた💁‍♀️コチラ↓



大丈夫でした👌

ちなみに、貴船神社には龍のものもあったのです

けど、見た瞬間に強すぎる〜ガーンと…

思わず「私の器では無理〜」扱えないと思いました



そしてシーサーのこちら👆は

七福神さんの前に置くと邪魔になるらしいのです

置き場所だけ変えてねってアドバイスを頂いたので

シーサーさんの置き場所を変えました



シーサーさんも縁起物ではあるのですが

やっぱり独特なエネルギーを持っているので

七福神さんのエネルギーの邪魔をするのですって


ウチの玄関のシーサーは小さいのですけど

離さず仲良く置いてあげた方が良い物らしく

玄関に置くのはやっぱり良いようです


1番みんなが目にする所

みんなが集まるリビングに置くのも良いようです



私は下駄箱の入り口側で出迎えて貰おうと

2つ仲良く置き直しました


ウチのシーサーさんは石垣島産なのですけどね

とても明るくて良いとお墨付きを頂きました😊



縁起物選びは楽しいですがね

マイナスな物を置くと〜もやもや


1つ言えることは…

お金お金と思って執着心で縁起物を選ばない

置かないって言うことは言えます



とりあえず、安心ウインク

ではまた



今日もここへ来てくれてありがとうございます♪



ブログが少し開いてしまいました


美術館へ行った後向かったあとは

まずは上野駅でお昼を食べました



少し前に出かけた時、台湾料理が食べたかったので見つけた時、ここが良い〜ってなりました


値段も手頃だったのでお店から出てみると行列待ちのお客様でいっぱい🈵でした



その後は

ずっーと昨年の縁起物を返してなくって神田明神へやっと返してきました



今年は頂いていないのでお礼参りもまだでした


境内に入ると…びっくり花嫁花婿さん


素敵です🩷お幸せに😄


手を合わせいると鈴がシャラシャラシャラ〜🛎️




その後念願のお菓子屋さんへです♪



旦那さんが時々頂いてくるお菓子がこの近くにあるのですよラブ



時々無性に食べたくなる

『レーズンサンド』


フルーツゼリーは売り切れでしたが

他にケーキも魅力的です



本来ならケーキの賞味期限は翌日なのですけど


ケーキ🍰は初めて食べてみるので全て

旦那さんと2日にかけて半分こして頂きました



生クリームが甘さ控えめなので

全然、飽きずに食べれました



ただし、2時半を過ぎたというのに買うのに

少し行列でした


土日ならもう買えていないかもと…



行きたかった場所へやっと行けた1日でした

また💛






今日もここへ来てくれてありがとうございます♪

2月17日の今日は新月ですね
あと『天使のささやきの日』だそうですよっ👼


その由来は
空気の中の水蒸気が凍ることで出来る
「ダイヤモンドダスト」に由来するのだそうです

先週は上野へ
パンダ🐼がいなくなった公園口は
いつもの平日より少し空いているような〜音譜

私はこちらを観に行ってまいりました👇



当日チケット売り場は凄い行列

前もってチケットを手にしていたので…ラブラブ
スイスイ〜と入れました


一部作品は撮影OK


有名なモネやルノワールの作品前は凄い人です



日本画の影響を受けたであろう皿やガラス瓶の

面白い作品が展示してありました


改めて

私はお花の絵が好きだなと気づいた絵画




エルネスト・クォストのバラ

1909〜1916年 油彩



書いている庭のイメージが湧きますね


最後にこちらの絵がありました

とても素敵なヒナギクの絵


どうして一部だけが描かれていないのか

書いている途中で亡くなったのだそうです


作者は

カイユポット『ヒナギクの花壇』

1892-1893年 油彩

とても素晴らしい


邸宅の庭で様々な植物を育成しモネと園芸への

情熱を共有していたのだそうです



作者はワクワク気持ちがふわっとしたまま…

説明を見ると残念としか言えないのですが…😓

完成でなくてもこの絵の素晴らしさは伝わります


のちにモネが水面で画面を覆う事になる

「睡蓮」の作品はカイユポットの気持ちと重なる

物があったのかもしれませんね〜



お花を描く画家の作品になぜか

透明感を感じるのは私だけ?



この日は全てのことがトントントンと

スムーズに進みました


あまり来ないJR上野駅から他の線へ行くのにダメという表記じゃなくてもう少し親切な表記を

改札口に増やして欲しいと思った日本人2人です


外国の方はもっとわからないよ〜チューあせる



ではまたね照れ