逢貴方に出逢えたことそれが廻り廻って再びのことならば私は何て幸せなのだろう先も今も、私の人生の中に貴方がいる何て幸せなのだろうそしてこの先、また廻り廻って逢えることを祈るのだろう私の幸せは貴方に出逢えたことそして横に居てくれること
落辛いんじゃない自分が選んだのだから苦しいんじゃない自分が選んだのだからそう言い聞かせなきゃいけない自分が少しヤダ誰にも話してない秘密誰にも話せな い秘密信頼してないから…そんなことはない信頼してるからこそ…言えないんだまた心の奥の何処かに何かが落ちていった
初右も左も分からない暗闇の真ん中先も後ろも見えない足元の細い道止まっていてもなにも始まらないそれは分かってるでも何をしたらいい?何事にもある初めて分からないまま始める大きくも小さくもない一歩踏み出したこれが正しいことを祈りながら