年末番組を見ていると
自分の今の境遇が不幸過ぎて
見るに耐えない
紅白を見ても
ダウンタウンの笑ってはいけない
を見ても
世間ばかり楽しみやがって
と思えて見るに耐えない
紅白は年々つまらないし、
笑ってはいけないは長男が好きだったから見ると思い出して苦しいだろうから、チャンネルも合わせない
ひとりになってから、現実逃避の一環として、映画を見始めた
週一でレンタルして観るようにようになった
好んでというか、病気や離婚に関するものなどをよく観ている
今日は、
8年越しの花嫁
っていう実話をもとにした映画
結婚を約束した婚約者が突然病に倒れ、意識不明…って
重い
でも、こうした映画は
生き方を教えてくれたり
自分の考え方を教えてくれる
趣味がない俺だが、
映画はいい
本もいい
今後のワイフワークっていうか、生きる道筋かな
年末最期の日にひとり映画を