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うみのりんごさんのブログ

日々のちょっとしたこと・心と身体にいいこと・編み物やアクセサリーについて書いています♪

こんばんは。


なんだかかんだかで、ブログアップ出来ず(^_^;)


日曜日ね、スタバに連れて行ってもらったよ。
(30分チャレンジだよう☆)






photo:01







大好きなチョコレートチャンクスコーンと、
季節のケーキがあったので、
お願いしました。


とっても春らしいケーキだよね。






金曜日の受診後、
やっぱりいろいろ考えて、
日記に書き出しては、
気分転換したり、
でも眠れなくて、
「そんな時に飲んでください」と
言われている薬を飲んだら、
(23時に服用)
起きたら16時って・・・。

次からは、錠剤を半分にして飲もう。
いや・・・出来るだけ飲まない(笑)。



客観的にみても
「そりゃあ、ゆっくり考えたほうがいいよ」
と思うことなので、
じっくり自分と向き合ってるよ。


難しく考えるのではなく、
もう少し複雑に考えたい。
(これも先生の言い回し☆)


自分の中にある材料と
ゆっくり照らし合わせて、
今の答えみたいなものを見つけられたらと
思っています。


コメント、たくさんくださってありがとうございます。


今自分の中がどんどん変わっているので、
返事が書けなくてごめん。


返事は遅くなってしまうけど、
全部読ませてもらっているし、
受け入れて判断材料にもさせてもらっているので、
よかったら書いてくださいね。



いつも、ありがとうございます~☆


明日からあったかいみたいだね~にこ

















iPhoneで下書きしてPCからの投稿
こんにちは。

今日は少し寒いみたいだね。


あったかいのは嬉しいね。
花粉症はツライけど・・・。



先日友人に教えてもらって
お願いした初心者シュシュキットが届いたよ。


ショップには、シュシュを作る動画もあって、
本当に嬉しい。



慣れてくるとザクザク編めるんだけど、
二個目になると、
一個目をよぉく見て、
さらに動画を見直して、
糸の角度やたわみ具合をチェック☆





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こんな感じだよん。


ちょっと可愛い過ぎる色目なので、
入院中に仲良くなった、
高校生の子にあげようと思ってるんだ。


色違いの糸もお願いしたので、
自分流にフリルを少なめに
編んでみようと思うよ。



楽しくてずっと編み続けてしまうので、
目が寄ってきちゃうよぉ~にこ














iPhoneからの投稿
おはようございます。

昨日はとてもあったかで春一番でしたね。



昨日は病院でした。


ちょっと凹んだり、
栄養も摂りずらい日が続いていたので、
心配しながらも・・・。


結果はやっぱり数値が少し悪いとのこと。




でも、気持ちの面では先生と
いっぱい有意義な話ができて、
(ディスカッションだった!)
先生は
「その考え方はとてもいいですね」
と、褒めてくれて、
ずっとモヤモヤとしていたことにも、
「ゆっくり考えていきましょう」
と、励まされてしまいました。






photo:01





頑張った自分へのご褒美&栄養だよ。
タリーズのメープルミルクティー。
そして、らくがき帳。
いろんなひとが、
いろんな思いを綴っています。

「四ヶ月食事が摂れなかった…」
「明日、手術の前に好きなものを食べたかった」
「退院したらタリーズ行こうって頑張った」

などなど。


病院内にタリーズがあるって、
すごく嬉しい。
私も入院中に励みになったし、
お見舞いに来るって聞くと、
タリーズの飲み物をお願いしたりしたし。


そんなことを前回書いたら、
スタッフさんのお返事コメントに
「私も入院していて今やっとタリーズで
働いていますよ」って。

嬉しかったぁ…。











…んとね。




光トポを受けた病院の先生に、
担当医の紹介状を渡した日に、
「資格も経験もあるのだから、
障がい者枠で働くのは?」
って提案があってね。



もう一か月半も前の話。



私は何が自分の中で引っかかっているのか
わからないけれど、
何をしてもいつもモヤモヤしていたの。

いつもなら笑ってすごせることも
クヨクヨしたり、
平気で出来ていたことも出来なくて。


それが、この言葉だったことに、気付いたの。




紹介状の病歴を見て、
客観的に私は障がい者なのだと、
どうしても受け入れることができずに、
見ないふりをしてた。


先生は、働きたいという私の希望に
提案をくれたのだけど・・・。



自分の中での、障がい者という立場を
あらためて見つめなおして、
自分の中にひどい偏見があることも
認めたくなかった。

そして、自分が該当することも。




昨日、担当の先生にそのことを話して、
先生は「選択肢をひろげると思って」
「ゆっくり考えていきましょう」と。



確かに今私は働いていないことを、
とても後ろめたく感じていて、
それも治療にマイナスだと感じてる。




入院していたときに、
「障がい者手帳を持ったら一生背負うのよ」
と、親御さんに言われている子や、
反対に、
「手帳があるから、車移動も可能だし」
という子もいた。
(軽自動車の税が少し免除されます)





今回のことで、
自分の偏見を見て、本当にショックだった。
書いている今も涙がでてくる。



なんでも、そう。
自分のことや、周りのひとにないと
実感なんてないし、
ないのがあたりまえだったりするよね。





もうね!

大手の企業ほど、障がい者枠のパーセンテージは
上がるわけで、
とうてい入れない企業に携わることも出来るんだ!
って、
そう思って、
この選択肢も受け入れようとしています。



大きなことなので、
先生が言ったように
ゆっくり考えます。



読んでくれて、ありがとう。














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