お菓子作りを公言してきたけど

道具揃えるのに費用がかかるとか
後片付けが面倒とか

あれこれと言っておりましたが。
先日、デビューしました。

初心者のくせして
『シフォンケーキ』

私の料理の場合 

課程より結果!
それゆえ、同じ味が出せない事。
ノーレシピ!
ケーキはレシピが重要なのね。
ここにきて痛感しております。

ちょっとくらい良いじゃないの!

最初はハンドミキサーを買い
百均で諸々買って
何となく作ってみました。

うーん!
味はシフォンケーキ!
見た目、ベイクドケーキみたいな。
ずっと百均の型のせいに。
アルミの型を購入し作ってみました。
やっぱりベイクドケーキ。

YouTubeで見ると私のメレンゲ
泡立て過ぎみたい。
そして卵黄、卵白はきっちり
別けていない事も。
課題多し。

そして冷ます時間が
6時間なんてとてもとても
待ち切れません。

まず、理性を鍛える事から始めます。
賞味期限の過ぎた
牛乳と卵が。
小麦粉あるし
ホットケーキアップアップと閃く。

でも何だか小麦粉が見当たらない。
ジップロックに入った粉を発見。
(何の粉か心当たりがない)
でも私がしまったんなら
怪しい粉ではないだろう。

メレンゲを泡立て
その粉を入れ
マゼマゼ。
白い粉の時は
気付かなかったけど
茶色い粉が紛れてる?
まぁ、いいさ!

焼き上がり
バターと黒蜜を準備。
実食。


!!!
砂糖を入れたはずなのに甘くない。
あれれ。
小麦粉じゃなかったみたい。
ありそうで無い
ダシのきいたパン?




きっとお好み焼きの粉か
タコ焼きの粉らしい。


どうしてこうかな、自分。
先日初めてのJリーグ観戦へ。
コンサがJ1に上がったので
普段見れないモノが見れたり。
ありがたい。



何て言うか
言いにくいけど






セレッソのゴール裏へ(笑)
コンサじゃないの?
って感じですが。

訳があるんです。
詳しくは書けませんが。

でも初めてのゴール裏!
楽しかったです。
相変わらずリズム感がない私。
手拍子に付いていけない、
手拍子気にしてると
試合が分からない。


ついでに



お寿司を食べたり






ホテルの朝食バイキングが
ハズレだったり

札幌からの帰り
ガソリンを入れたら
手持ちが1800円だったり。

今、今週末のサンフレッチェ
行くか思案中です。
とっても久々です。

今日1人で出掛けてる最中
まだ雪のある歩道に
転んでしまっただろうおじいちゃん。
立ち上がろうとしても無理そう。
お節介な私。
車を止めて手を貸した。
聞くとまだしばらく歩くらしく
タクシー呼ぶから大丈夫との事。
でも流してるタクシーなんて
とてもつかまえる事なんて
出来ないだろうし。
そこへ中年の女性もやってきた。
あ、私も中年でしたわ。

タクシー呼ぼうと思って
電話を取り出したけど
無事に家まで着いたかなとか
心配するんだったら

迷わず行けよ
行けば分かるさ


猪木さんもいい事言うよね。

「お父さん、オンボロだけど
家まで送ってあげるから乗って!」

そう言うと一緒にいた
中年の女性は笑っていたけど。
車で5分。

無事家まで着いて
家に上がってお茶でも飲めと(笑)

奥さんも出てきて連絡先を教えてくれと。

「今までで1番親切にしてもらった」
そう言ってました。


私は父が亡くなって
もし生きてて今日のような事があった時に
誰かにそうされてたらとても嬉しいし
そう思うと自分でした事に父を想い
帰りは涙が止まらず(笑)
勝手にやって勝手に泣いて(笑)

親友に話しアンタもやるでしょ?と聞くと

「やるやる(笑)」


類は友を呼ぶらしいです。




GBST
ご無沙汰です。
すっかり冬です。
なんだか色々あったけど
忙しかったりで後でと。
すると忘れちゃうのよね。
老化現象みたいです。
悲しいかな、老いてるようです。

忘れたい事は忘れられなかったり。
なんやねん。

職場も楽しいです。
リア充ってやつです。

今年の4月に移動で違う部署に
移動したイケメンの係長。
一番関わりが多いのに
人見知りらしい。
仕事は素晴らしく完璧。
その日のうちに仕事を終えられる。


しばころりんさんの
やりやすいようにして

でも打ち解けないまま。
移動時にお世話になりました

それしか言えず。

個人的に少人数で飲む機会が。

「一緒に仕事出来て良かった」
「とても仕事しやすかった」

年下だしイケメンだしと
遠慮し飲み会も乾杯すらなく。
又誘ってねって。
Facebookもお友達しました。

お礼の言葉を本人に伝えるって
テレもあるけどなんだろ
言えて良かったと思えました。

今まで孤独な感じがしてたけど
世代が違うし…って卑屈に
なってただけかなって。

うちの旦那もそうだけど
愛想が無いだけで別に他意が
あった訳じゃないのかなって。