もそもそ日記 -104ページ目

もそもそ日記

日々感じた事、思った事を、そのまま綴っています。

なかなか進まないダイエットの事も、諦めないために書いてます。

まだまだ暑い日が続いているなんて

信じられません。


ようやく関東は涼しい日も増えてきましたが、

ちょっと気を抜くと夏日…


その証拠?に







スイカがどんどん育ってます!


今までで一番大きい♪

でも、お尻が黄色くなりはじめてるから

収穫しようか悩みます…。


中は赤いのかな?

旅行のお楽しみの一つ、お土産!




今回は何故か

イチローズモルト

というお酒がやたら気になっていました。






サンドルチェ

というアイス屋さんでも

イチローズモルトのアイスがありました。


ここのアイスはおすすめです!

楽天市場でも買えるらしいので、次の

お買い物マラソンで買うかもです。




で、肝心のお酒ですが、

普通のお土産やさんにはなくて、



なんと三峰神社で見つけました!



諦めたからアイス食べたのにー。







じゃん♪





ウイスキーのなんたるかを全く知らない私…


今、後ろのラベルを読んで知りましたが、

コルクで栓をしているので、

コルク抜きを買わないと飲めません!


でも、キレイな色。


グレーンウイスキーって書いてあるけど、

それもわかりません。


いつ飲もうかな。






それともう一つ、




芋けんぴ。

この

芋うらら

さんの行列がすごくてお店では何も買えません

でしたが、お土産やさんで再会しました。


プレーン

ハニーバターは定番だけど、

ブラックペッパーとコンソメは

初めてです。


食べるのが楽しみです。







秩父で印象に残ったのは、


出会った人たちのキャラの濃さ


です。



蕎麦打ちの先生

船の船頭さん

和どうの中居さん

三峰の社務所の方


皆さま第一印象はキリッと真面目な

職人さん気質な印象なのに、

少しお話しすると優しく暖かく面白い。

そして、笑顔が本当に素敵。



秩父を離れる時に寂しくなっちゃうくらい。





でも、池袋からは日帰りできちゃう距離なので、

今度は一人でふらっと行こうと思います。


みそポテトもわらじカツも食べてないし。







ずーっと行ってみたかった、三峰神社へ。




占星術的にすごく意味のある日と友引が重なる

三連休だから、混むだろうとは思っていましたが…




かつての関越自動車道のような渋滞。


わかる人にはわかっていただけると思いますが、

1Km進のに2時間かかったりする事が、

当時の関越ではありました。

だから今の東名高速の渋滞は渋滞と認識できず、


流れてるじゃん


と喜んで同行者の顰蹙を買います。


今回の同行者は全員同い年+かつての関越経験者

だったので、20分に10m進む車列に


懐かしいねー


と和む瞬間、

トイレ問題にいち早く気づきました。



そう、渋滞を抜けるまで4〜5時間かかる上、

進めるのはせいぜい50Km。

すぐにトイレに行けるわけではないので、

我慢できない子どもはその辺で済ませる

なんて事が関越では当たり前でした。




私たちは2時間くらいで神社につける予定だったので、

無事でした。

ナビってありがたい!









かなり混んでいるので、どうしても人が

写ってしまい、カット仕切れない人達に写真を

見せて、ブログ掲載許可をいただきました。


基本的に私のブログでは知らない人であっても

声をかけて許可をいただいた場合のみ

掲載しています。


二枚目の写真、こっち向きの男性に許可を

いただいた時に、



あれ?

三峰と三峯って書いてある。

どっちなんすかね?


と聞かれました。






確かに!



謎です。

ご存知の方がもしいらしたら教えてください!






石畳に龍神様のお顔。





ここを狼さん達が走り回るのかなー。


三峰神社は狛犬さんではなく、狼さんが

守っていて、御朱印も狼さんです。


社務所の方に聞いたら、少なくとも三峰様の

御朱印を写真に撮る事はあまりおすすめしない

との事でした。

だからホームページにも載せてないのねと納得。


私が変な事(御朱印の写真)を聞くもんだから

ちょっと厳しめにお返事いただいたのですが、

この後私が肝心の御朱印をいただかずに

振り返って立ち去ろうとしたもんだから、


ああ〜 お姉さん、御朱印ー!


と、慌てて呼び止めてくださいました。


このために頑張って来てくれたんでしょ?


と、にっこにこのおじさん。

そうなの。

ほんとにこの御朱印を私が欲しがったから、

秩父から往復5時間もかけて、この本殿にだけ

行ったので、忘れて帰っちゃ絶対にダメでした。



他の二人が疲労困憊だったから

他の宮には行けなかったけれど、

また近いうちに来たいなと思いました。