
朝、夜からの雨もやみ気味。

今日は妹が荷物整理のお手伝いに。

ぼくは午後から公立病院へ。

担当ドクター、1年で転勤!!。
お世話になりました。
今日のことわざ。
『雀百まで踊り忘れず』
雀は
ちゅんちゅん跳びはねて歩き回るが、
その癖は生涯変わらない。
幼いころや青年時代の習慣は、
年を取っても抜けないことをいう。
人間の踊りは主として
道楽のなせるところであろうが、
年を取っても浮気や道楽の癖は
直らぬことにたとえる。
古くは
「踊り忘れぬ」の形が多用されたが、
上方のいろはかるたには
「踊り忘れず」が採用され、
現代ではほとんど後者になっている。
用法も、「踊り」の連想から、
かつては道楽者や浮気者に対して
使われることが多かったのだが、
近現代の用例は若いときに身についた
習性全般について使われている。
【類義語】:「頭禿げても浮気はやまぬ」
「狐は毛皮を変えても性質は変わらぬ」
「三つ子の魂百まで」
【英語】
What is learned in the cradle is carried to the grave.
The child is father of the man.
A metaphor that what we learn when we are young,
we do not forget when we grow up.
<デジタルことわざ辞典より引用>
幼いころの習慣。
浮気や道楽・・・。
そんなの忘れた・・・。
まず、無かったな。
今は亡きおやじとおふくろ。
ぼくは百まで家族を忘れず!!。