こんにちは、双海です(*'ω'*)


昨日は記念すべき(笑)30代突入の誕生日でした!

お祝いの言葉をくれた方達、ありがとうね(*ノωノ)うふふふふ

元から年齢を重ねていくことに、
そこまでの抵抗はなかったんだけど、
(まぁ人並みに時間の経過を憂うことはあれどw)

心屋を知ってからはとみに、
30・40代、アラフィフの方達が素敵すぎてね(*'▽')
なんかいいかもーキラキラとか思ったりしてます(笑)

うつくしく、年齢を重ねられる人になりたいな。

見た目の若さとかそういうことではなくて。

刻んだ皺すらも悪くないなって思って笑えるような。

年齢を増すことが魅力になるような。

そんな年の取り方をしたいなぁ。

たとえばケイト・ブランシェットのような(小声)
(いや彼女は姿形もとってもとっても美しいのだけども)
ここ数年で、1番美しいと思った女優さんかなー。
美人とか綺麗とかじゃなくて、ほんとに、美しい人だと思うの。
よく知っている訳では、ないのだけれどもね。



とりあえず今は、

実家から誕生日に何か送ってくれるらしいので、


それを楽しみにしてよー( ゚∀゚)o彡



■  □



さて。


ここからが本題なのですが(前置きが長い)


以前書いた記事。
⇒好きだからこそ怖い

こちらで書いた、怖かったこと。





それはね、





旦那さんバンジー!!!
(色々ひっくるめて言うと)


旦那さんに、

「●●がやりたい」っていうこと。

「やらせてほしい」ってお願いすること。









に、



「お金出して」って言うことー!!!!!!(><;)


うおお、めっちゃ怖かったです_("_´ω`)_ペショ


去年、こなみんの、
初心者さんのためのVQタロット講座を受けたいって言った時
あれも色々と未知のことで、相当怖かったんだけど。

でもあれ、ほぼ自分のお小遣いから捻出だったしね。
しかも今回、額が違ったしね。。

もうそれを言うまでが、それを言うことこそが怖すぎて、


実際に入金をした時って、



もはや全然なんともざわざわしなかった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


(振込先の銀行名が見つからなくてテンパったくらい。○×銀行って地方?信用金庫?えーどのカテゴリ?!!的に)



と、いう訳で。



わたくし、明日から、


ケイコさんの、

第一期 
アニマル & ヒューマンコミュニケーター
養成スクール


に、行けることになりましたーo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)oキャッホーイ



はー、感謝感謝(*´`)

お金だして通わせてくれる旦那さんに感謝。
スクールを開いてくれたケイコさんに感謝。
バンジーを応援してくれた方達に感謝。
夢のお話を聞いてくれた皆さまに感謝。
(私が勝手に)後押しされてる!と思った事象のすべてに感謝(笑)

うおーん!感謝ばっかりだー(*´Д`*)





アニマルコミュニケーターっていうのは、

テレパシー(感覚)によって

動物と対話する方達のことです。


わかりやすいイメージでいうと、
天才!○○どうぶつ園に時々出てくる、ハ●ジのような人。
(毎週楽しみにしている番組です)


ケイコさんとお会いしたのは、
去年の6月にあった
ひろみさんのワークで。


その時はじめて、アニマルコミュニケーションは、


訓練で出来るようになるって知ったの。

∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



それまでの私は、アニマルコミュニケーターという方って、

生まれつきそういう能力に恵まれた、
(例えば霊感とかそういう類の)

もしくはそれに近しい素質を持って生まれた、

言ってしまえば『選ばれた人』『特別な人』がなると思ってました。


ごくごく普通にそう思ってて、それがすごーく羨ましいと思ってた。


でも。


そうじゃなくてもなれるんだって!(≧▽≦)


じゃあいつか、やりたいなって、

その時から思ってたんだー(*´ω`*)







でも、正直それはもっと先だと思ってたし、

そういう予定にしてた。

心屋上級ワークいってマスター行って、

カウンセラーになって自分で稼いで、

そうしてやっと、自由に、好きにしようと思ってた。


マスター、カウンセラー云々もやりたいことではあるけれど、

それは、自分の為になることだし、あわよくば仕事にもできる。

そんな、なんか、お得感(笑)みたいな感じがあって、

だからそこにお金を使わせてもらうのは、そんなにブロックはなかった。

(役に立つことにお金を使う、べき。みたいな前提かな)

文字にするとあらためてせこいな私ー(´Д`;)



実際旦那さんにも、いつかマスターコースに行きたいっていうことに対して、

了承は既に得ていたりする。てへ。



なーのーにー


今回ケイコさんのスクールに行きたいって思った時、

すっごく怖かった。



それくらい、アニマルコミュニケーションというのは
自分の中で、趣味の領域にあるもの。

というか、

役に立つもの立たせるものっていう前提じゃなくて

ただ自分がやりたいだけのものだった。



習得して結果的に誰かの役に立つかもしれないとか、

これで誰かと一緒に何かできるかもしれないとか、

出来るようになったら誰それにしてあげたいとか、

そういうのはある程度考えるけど、

原動力はただただ、自分の中の「好き」

子供の頃からの憧れっていう、

やわらかくて弱くて傷つかないように隠して守っておきたい気持ちだった。



だからね、



自分の好きなことを旦那さんに否定されたらどうしよう
(わかって欲しい)

そんなの自分の稼いだお金でやれ、って言われたらどうしよう

(役にたたないことにお金を使うという罪悪感)
(本当に役にたたないかどうかは置いとくw)

そのかわり家の中のことをきちんとやれって条件出されそうで嫌だ
(旦那さんはダミー。裏ボスは親)

今は無理って言われそうだなー
(相手の正しさ)
(高額なセミナーとかは、貯金の最低ラインが回復するまで待ってほしいって言われてる)

そんな妄想をしては怖くなってた(笑)


自分の中の色んな怖さを感じきって、

いざ話したら、




びっくりするくらいあっさりと許可が出た(笑)




私の中の罪悪感の言い訳に考えてた、
いざとなったら旦那さんにも効果的であろう
相手の何かをつつくようなセールスポイントなんて、
(本当にせこいわ私wwww)


ひとっつも、いらなかったヽ((◎д◎ ))ゝ

…いや、もったいなかったので、雑談の中で
セールスポイント予定にしてたことも言ったけど(言ったんかい)






私は、私のことも旦那さんのこともナメていた!(アカン!)



しかも旦那さん、このスクールの後、将来的に

マスター行ってもいいよっていう前提なんだぜ!

Σ(=°ω°=;ノ)ノ

本当に舐めてましたすみませんでしたorz





バンジー飛ぼうと思ったきっかけは、

どうしようどうしようっていう気持ちの中で見た、

Beトレ「大人になる」のDVD。

前説で弓さんが言ってた

「経験がないなら積むしかないし、チャンスが来たら飛びつかないと」
「いつまでたったって、上手にできる順番なんか来なくって」
「やりたかったら、やりたいって言うしかない」


あーもー、これだなーって(>_<)

上級行って、本家のマスター行って。
まずはその王道コースをするんだと思ってた。

それにもし今、お金使わせてもらえなくて
行けたとして2期だとしても、


私は今、言わなきゃならない!って思った。





でもね、もー、本当に怖かったのよ?(しつこい(笑))



多分やらせてはくれるだろうけど、まだ先になるだろうし、

今回は諦めて2期に申し込もうかな、とか。

まだマスターも行ってないのに…とか。

そんなお前には付き合ってられんって言われて、

離婚してナナ助連れて引っ越しするのかも、とか。

そうなったら手切れ金代わりに引っ越し代くらいは用立ててもらって、

スクールの費用は実家に土下座するしかないとか。

やりたいことの為に、やりたくない、派遣社員とかの

勤めにでる仕事をするしかないのかもしれないっておもった。


そこまで考えずにはいられなかったのよ。
本当にレ●パレスのペット可物件情報とか見てたよ実際(笑)



まー、それでもやりたかったってことだよね。




今回は、本当に巡り合わせの凄さを感じた。

何の気なしに行動してたこと、
失敗したと思ったこと、
勘違いしたこと、

それが全部、繋がったんだなーと思う出来事でした。



忘れないように、もっと詳しく書きたいけど、

もういい加減長くなったのでそろそろ〆ます( ̄∀ ̄)

忘れてもいー!(笑)



ちなみにね、

怖い気持ちはまだあります。

本当にアニマルコミュニケーションが身につくんだろうかってね。

でも、このスクールもケイコさんのことも、

そこは全然疑ってなくて、

なんかしらんけど大丈夫だと思ってます( ̄∀ ̄)

このスクールを選んだ自分を信じてるから。


でも、本当に、

わ た し に、そんなことが出来るようになるのだろうかっていう不安はあるのです(笑)

なんだろうね、この矛盾ヽ(;´ω`)ノ







あ、怪しい?

だよねー(笑)

怪しいよねー(笑)

こないだ美容師さんにも言われたー(笑)

旦那さんがこれぽっちも怪しいって思ってないように見えて、

逆に私がびっくりするくらい(笑)



でも怪しいって、

なんだか面白そうだよね!≧(´▽`)≦



ケイコさんのアニマル & ヒューマンコミュニケーター養成スクール
まだギリギリ申込み間に合いますよ( ゚∀゚)o彡

ナナ助とお話できる日が楽しみだよー
こんにちは、双海ですヽ( ̄▽ ̄)ノ





本日(正確には昨日。9日)、



めでたく30代突入しましたヽ( ̄▽ ̄)ノ



三十路~(笑)







お祝いのご馳走

(しかし全て買ってきたもの(笑))



すっごく食べたかった揚げ出し豆腐。

いつも行ってるお惣菜屋さんには

普段ないメニューだけど、行ってみたらあったー!

私ついてる~(*´∀`)



米焼酎。以前に居酒屋さんで飲んで気に入ったもの。



とちおとめやよいひめのタルト(*´ω`)









誕生日ってね、

以前はなんだか扱いにくい日でした。

持て余すというか。



何も考えずに嬉しい年もあるんだけど、

そうじゃない年も多かった。



そもそも誕生日って、

普段はおねだりできない欲しいもの

または、それに変わるお小遣いを

もらうための日でしかなかったな、いつからか。







嫌だった誕生日の記憶は、



もーすっごく昔、母に、

「むしろあんたが、生んでくれてありがとうって親に感謝する日でしょ」

って、多分冗談なんだろうけど、

そう言われた時。



今でもものすごく嫌。

(記憶は700%嘘って言うけどw)



なんで私が生まれたことを先に喜んでくれないの

なんで今日くらい私を1番にしてくれないの

じゃあ私が生まれたことはいつ誰が喜んでくれるの

なんでそんなにおしつけがましいの

生んでくれなんて頼んでない

礼を強要するな



そう、すっごく思ったし、

思い出すたびにその感情もよみがえってくる。



その時になにか拗ねたのか握ったのかなー。





何年か前、誕生日が、誕生日こそが、

1年で1番卑屈になる日だった。



1年で1番、孤独と疎外感と、

『ない』が強調されて見える日。



おめでとうのメッセージはもらうけど、

恒例というか、形式的なものにしか感じられないし、

もらっても結局は、

1人きりの部屋で1人で過ごしているし。



誕生日だからって遊びにもご飯にも、

誘ってももらえなくて、

友達はみんな楽しそうにしてて、



メールしてた相手から、

ほんとーっにちっちゃいちっちゃいことだけど、

言われた冗談に本気でイライラしたり。



何もかもうまくいかない気がして、

なんで誕生日なのにこんなに卑屈になってるんだろうって、

1人の部屋で泣いてた。





一昨年、旦那さんと過ごす初めての誕生日の時、

買い物中の旦那さんの態度が気に入らなくて。



それ自体は小さいことだったけど、

その小さいことが無視できないくらい、

ムカついて許せなくて、



やっぱり

「誕生日なのに、誕生日くらい」

っていう思いを握りしめて、

盛大に傷ついて拗ねた。



悲しくて悲しくて、涙が止まらなくて、

もうご飯も食べたくなくて

折角買ってくれたケーキも見ずに食べずに

寝室にこもって泣いてた。



なんで誕生日なのにこんなことになるんだろうって、

誕生日に限ってこんな思いしなきゃならないなんてって、

そう思って旦那さんを心の中で責めてるくせに、

泣いて拗ねて折角の誕生日を自分でぶち壊した自分も責めてた。









実は今年も、





誕生日前日に、





ちいっさーな小さーな、言い合いをしました(^^;





小さいけど、



口をききたくなくて、顔も見せたくなかった。



小さいことだけど、折れたくなかった。





で、当日の朝もまだ折れたくなくて、

(私が)ぎこちない感じで見送った。



もーさすがに私も心屋とかかじってるしね?

これは言うしかないってわかってたものの、

ちょっと現実逃避(笑)



そのまま、1日ゆるっとすごしたら、

なんだか落ち着いたので、夕方くらいに、



ものすごく勝手で、ダサくて、ちっさな、



あれ嫌だった、

こんな感じがして悲しかった、

なんか嫌だった、



っていう、起承転結もない、

ほんとーに言い逃げみたいなメールを送りました(悶絶)



その後は、めぐこさんの言ってたみたいに、

もう、いつも通りに接する!終わらせる!



詳細はコチラ
わたしが大事にしてる「ケンカ3か条」
怒ってもいいし、突然許してもいい






結果…





いい誕生日だったと思います。



嬉しいなーって、



よかったなーって、



そんな誕生日でした。





ちっちゃいけど、言ってよかった。



拗ねを握りしめて、



自分でぶち壊すような誕生日にしなくてよかった。





よしよし私、よくやったね頑張ったね

(‥、)ヾ(^^ )









支離滅裂な文章だけど(^^;

(スマホからなので読み返しにくく余計に)



これを吐き出して、



なんだか、



これでやっと、



本当に誕生日を味わえるようになるのかな、



って気がしてる。



誕生日なのに、誕生日くらいっていう思いを



少しでも緩めて、



感謝とか、喜びとか、ウキウキとか、



今まで誕生日にあんまり意識しなかったものを味わえるような。







30歳にはなったけど、



まだまだ誕生日の楽しみ方は初心者です(笑)

14 統合


あなたの見たい風景を想像しましょう。


そこにあるのは、神秘的な木、

そしてそのまわりを飛び交う美しい鳥たち。


理想の風景を明確にしたあなたが
次に起こすべき行動は、


その木を探しに行くことではなく、

ましてや
その鳥を捕まえに行くことでもありません。


あなたがすることは、ただただ、
あなた自身に向き合うこと。

その理想の風景に向かうあなたの、
人生という作品を織りあげること。

どうかあなたは、
あなた自身に集中してください。

手にしたいものを探し回るのではなく、
それらをまだ手にしていない、
今現在のあなた自身に向き合ってください。
そんなあなたに優しくしてください。

そうして流れるおだやかな時間を楽しんでみてください。


そうするうちに、いつしかあなたの心が、
あなたの望みと統合した時、


理想は、大きく羽ばたくでしょう。


いつのまにか、あなたの目の前に、


現実となって存在しているでしょう。