土日月と、色々、

ごたごたしたり、悶々としたり開き直ってみたり、
でもやっぱりそわそわしたりぼーっとしたりしてました。

あー、そっちに傾きすぎて大事なメール返信してない…。

!(´Д`;)

ヽ(;´ω`)ノ

お、遅れても絶対返信しよう。。

みーちゃん、もう少しお待ちを!
もらった言葉、すごく嬉しくて救われたよ( *´`)


■ □


時々、まるで考え事にリンクしているみたいに、
タイムリーな話題が周囲で更新されてたりします。





プリシラさんのここ数日の、記憶シリーズ。
◆「記憶は700%ウソ」の罠

ほんとーに、そうだなぁって思います。

もはや過去となった今、ここにあるのは記憶だけで、

でもその記憶は、印象と感情と思い込みが作っているもの。


大事で大切なものだけど、それはなんとも曖昧であやふやで、

人生の確固たる指針にするにはすこし、いや結構?

頼りないんじゃないかなー。


とてもひどいことをされて、その時感じた痛みや恐怖は
確かに本当だったんだと思う。

けど、過去としては、○○に××された、という事実だけ。

記憶は修正できるからって、それを楽しかった記憶にしよう!
は、さすがに無理でいいけどさ(笑)

それを今でも怖がって、怖いのにそこから抜け出せないのは、
思い込みの記憶だけじゃなくて、その事実にこだわっていたいからだよね。


美化した思い出に“すがって”もいい。
それが今の自分を支えてくれるなら。

でも、そのせいで新しいものを受け取れないのは、残念だな。

悪い思い出に“すがって”もいい。
好きなだけ拗ねててもいい。

でも、そこから自由になりたいなら、
まず自分が、その記憶にすがってるって知らないとならない。
悔しくて悲しくて許せなくても、いったんその記憶を置いとくしかない。



難しいよねー。
私もそう頭で理解しているだけで、
出来てるとか、実践するとかはまだ先でもいいし、
今は置いとく(笑)


でもその説明を知っているだけできっと違う。


もう遅いのだとしたら、悲しいな。

感情的にたっくさん悲しむのはまた後でするとして。
(…の割に長くなってしまったww)

それを、知って欲しかったな。
気付いて欲しかったな。





■心屋のつぶやきまとめ、その6

自分の周りが 


ダメなやつ
ひどいやつ
五月蠅い(うるさい)やつ

ばかりだとしたら
 
 
 




そんなハエみたいなのが
いっぱい集まってくるということは
自分がウンコみたいなやつだということですなぁ。

 

刺さるわー(笑)
タイムリーすぎて代役で刺さったわー(笑)



■ □


そしてちもさんのブログがまたタイムリーで(笑)

■ピンクの魔法

いつしか「女子」な部分が

できるだけ目立たないように

「ピンク」を排除しちゃう。

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変わりたい

変わろうと思って

まず手始めに

「ピンクを選んでみた」

って人が沢山いる。




はー(^▽^;)

刺さるー(笑)

まさにその通りな気がします(^^;)

あからさまにピンク!!なんて服、すでに小学生の、
高学年の頃には確実に着てなかったんじゃないかなー。


そんな私の、初級セミナーのドレスコードバンジーは、
(やったことないけど、本当はやってみたい格好、普段なら怖くてできない格好、普段したことがない恰好、というドレスコードがあるのです(^^;))

ピンクのニットに決まりましたーヽ(;´∀`)ノ
お値段もなんちゃってバンジーでしたーヽ(;´∀`)ノ





初級セミナーの前に明日は、志緒村亜希子さんと青木千景さんのトークショーです。

女神と魔女のコラボトークショー
どっちが魔女でどっちが女神なのかしら…(笑)


それゆえにか、今日はちょっとメイクの練習をしてみたり(笑)


といっても、チークとアイシャドウを軽く入れてみただけなんだけどね!

実は今までチークを使ったことがなくて(;^_^A

でも、最近メイク完了後の血色のなさが、
ちょっと気になるようになってきたのです(笑)

最初にお化粧をし始めたころ、アイシャドウやアイラインくらいはやってたけど、
チークには手が伸びなかったし、本当はお化粧自体ぜんぜんわかんなかったし、
そもそもあんまりお化粧するの好きじゃなかった。
(最近はBBクリームにリップくらい)


素肌に自信なんてなかったけど(笑)
メイク後の自分の顔の方が失敗感あって、
慣れなくて、メイク面倒で、楽しくなかったなー。


でも、1度友達に、
「(お化粧すると)結構変わるねー」
的なことを言われて、
たぶん嬉しかったんだよね、それが。
そんなことを今日思い出した。


で、無印●品のリップ&チークを軽くたたいてみたんだけど

出来上がってみて鏡を見たら、

鏡の中には、確かに私なんだけど、

ちゃんと『女の子』がいた。


それがなんか嬉しくなった。



BBクリームの上に軽くチークをたたいて、
リップ兼用だから、唇にも乗せた。

たったそれだけのことだし、
この年で初心者だから(笑)

世の女性から見たら下手でなんかおかしいかもしれないけど、
(まぁ、人はそんなに人のことなんて見てないから大丈夫≧(´▽`)≦)

嬉しいような気がしたんだ(*´`*)



ちなみにチークの色はローズです。
どっちがいいかわからなかったから旦那さんに決めてもらった(笑)

自分で決めろって言われたら、コーラル(こっちの方がオレンジ赤い感じ)を選んでただろうし、しかもその事実を忘れて「コーラル選ぶなんて旦那さんは私の好みと似あう色味をわかってらっしゃる~」なんて思いながら今日、箱を開けてローズだったけ…となった私は、ほんとどんだけピンク避けてたんだろう(笑)

おあとがよろしいようで(笑)


大アルカナ 大きな運命の輪

…新しい次元、変容、無私、分かち合うこと、
自分の人生におけるふさわしい場所を認め受け入れること


小アルカナ 風の息子

…反抗、自由になりたいという強い衝動、
精神動揺、内的葛藤




今、あなたは『解放の時』にいます。
自我、自分の意見を述べようと、もがく時期。

それはいわば、反抗期のようなもので、
自分の力を誇示するように、
自分と言う存在を確立させるためにあなたは今、
見えない何かと戦っているのです。

父に歯向かい、母の教えに背き、
そうしてあなたは自分自身の本当の考えに気付くのです。

戦いは、つらいでしょう。苦しいでしょう。
時にひどくあなたを傷つけ、痛みを与えるでしょう。

それは、幼かったあなたが、自分の中に眠っていた、
あなただけの信念に気付くための痛みです。

それは決して無駄ではない、むしろ、
避けて通ることなどできないものです。

けれど、本当の成長は、戦いそのものではない。

その戦いを終わらせることが、
自分が、本当に戦っていた相手に気付くこと、
それこそが本当の成長なのです。

戦いの相手は父ではなく、母でもなく、
ましてや世間でも世界でもないのです。


戦っているのは、いつだって自分自身。
戦いの相手は、常に、過去のあなたなのです。

それが正しいと思っていた、思わされていた、
今と違うものを信じていた頃の、あなた自身なのです。


今あなたは、家族という狭いコミュニティから、
もっと広い外の世界へと向かっています。

世界にはあなたが過去に信じていた価値観と
まったく違う価値観があふれかえっています。

それらとすべて戦っていては、
いつしかあなたは疲れ果て、空っぽになってしまう。

戦いは無駄ではなかった。
けれど、
戦いを続ける必要はもう、どこにもないのです。

倒さなければならない敵など、本当はどこにもいないのです。
周囲の人に敵の影をかさね、信じられないと誰もを拒絶して。
その敵を作り続けているのは、誰でもないあなたです。

過去の価値観と比較して、他者を、自分を
裁き、否定し、責めるのはもう、終わりにしましょう。

そして戦いに疲れた自分自身を、戦いで傷ついた自分を
休め、開示し、癒しましょう。

戦わずに、穏やかに成長することが出来ることを、
戦いのない穏やかな場所で学ぶこともできるのだと、
どうか知ってください。



過去は大切なものです。

今までのあなたを形づくってきたものです。

けれど、その過去があなたを苦しめるのなら、
その過去をもう、手放すときなのではないでしょうか。

過ぎ去った時間は、もう存在しない現実です。

あなたの道の先には、今よりはるかに豊かさがあふれたステージが待っています。

もはや単なる記憶にすぎないそれに縛られていては、
新たな場所にいつまでも辿りつくことはできません。


古い殻を脱ぎ捨てることは、痛みを伴うかもしれません。
何も持たない、生まれたままの無の自分は、心もとないかもしれません。


けれど、まわり続ける輪は、あなたを新たな方角へ導いています。

あなたの願望、希望、素晴らしいものはあなたのすぐ側まで
もうすでに、めぐってきているのです。
あなたがそれを望みさえすれば、望む自分を許しさえすれば、

違う人生を生きるためのチャンスはつかめるのです。


どうか、思い切って未知の世界に飛び込んでください。


そこにはまだ、あなたが知らなかった、
あなたが信じられなかったような、様々な出来事が、
救いが、夢が、希望が、
ただ目線を変えるだけで、
そこらじゅうにあふれている、そんな世界があるのです。


カードは今、過去から生まれ変わるあなたを後押ししています。



どうか、豊かさを受け取れる、

幸せになる価値のある自分を認め、許可してください。
Facebookに登録してみて、過去の友人だったり同級生だったりを目にする機会がある。

再会して繋がってる人や、
地元の地盤でたくさん友達がいる人や、
しばらく疎遠な間にすごくかわった人がいて、

いいなー、気になるなー、って。

思ったりするのだけど。

私は、結婚して姓も変わったし、
何より久しぶりだし、


友達たくさんでいいな、懐かしいな、というだけで、本当にその人たちと繋がりたいのかわからない。

そもそもFacebookを始めた時点で、その人たちと繋がろうということを想定してないし。

だから、もしかしたら私だとわかってもらえないかもしれないような、そんな状態で友達申請飛ばすのが、ちょっと怖いような気がして、結局ボタンは押さない。押せない。


大勢の輪を、少し離れたところから、
首だけひねって眺めてるみたい。
そんな距離感。

だからこそ余計に、そこにスポットライトが当たってるくらい眩しく見えるのみんなが。

その輪に入りたいのか、
その眩しさが欲しいだけなのか、

わからないなぁ~