カルト見て来ました~~~~ヾ(@°▽°@)ノ
ネタバレ満載なので、無駄話しているうちに、間違えて来てしまった方は
Uターンしてね★
★無駄話
ゲネも終わったりょんくん。
もしかして・・・もしかして来るかもしれない?!
な~~~んて期待してたりして観に行きました(笑
まぁ、見つかりませんでしたけど(^▽^;)
ただ、映画が終わってクレジットになる時に、(多分)二人連れの男性が帰られて。
最後に出た方が、パーカーのフードをかぶって出て行かれてたんですよ。
もしかして りょんくん(///∇//)?!
な~~んて妄想して喜んでました(笑
エンドロールも終わって退席すると、後方から男性の会話が聞こえ
「三浦涼介って良いね。面白かった。」
なんて会話が聞こえて来てo(〃^▽^〃)o
嬉しかった~~~~~~~♪
ホント!
りょんくんの芝居、もっともっともっともっと観たいよ~~~~~~~~!!!
始まる前に整理券順で呼ばれて入場するのですが、待ってる時
男性のお客さんが多かった!
りょんくんファンの方は初日に行かれた方が多かったのか、
見慣れた方は一グループと、幼児連れの方が一組でした。
勿論、他にも女性の方はいらっしゃいましたよん。
でも圧倒的に男性が多かったように感じました。
もう、映画の話しに行っても大丈夫かな?
あくまでも私の主観です。
人によって感じ方が違うので悪しからず。
原作を読んでから行ったので、読んだ段階で三か所
期待・・・というか、どう演じるのか。と言うのを見たかった箇所がありました。
一か所はネオの
「猫の足だにゃー」と言うセリフ。
ネオの性格設定でこれをどうりょんくんが表現してくれるのか。
原作を読んだ方は分かると思うけど・・・・。
難しいよね。
やっぱり、りょんくんも難しかったようで・・・・・。
流してました(笑
二か所目がネオが呪い返しをした後、小説では
「打って変わって穏やかな口調で、同じ人物とは思えない声のトーン」
と言うのをどうするのかが観たかったんだけれど、それ程は変わったようには感じなかったのが残念。
三か所目は呪詛返しや、呪いの箱から黒いのを出す時の声。
これは格好良かったよ~~~~~~(///∇//)
うわ~~~~!
そう言う声のトーンが出るんだぁ?!
と、感動しちゃいました!
隣家の女性を脅す(?)シーンも、小説では苦しそうに書かれているけど
映画ではスマートに表現されていて格好良かった!
残念だったのは、どうしても映画は時間制限があるので、小説のシーンが
多々カットされていて。
親子二人を椅子に縛り付けて、ネオがどうするか思案しているシーンで
「俺ってやっぱ天才だわ」
の所が観たかったのだけれど、そこはカットされてました。
残念!
観たかったなぁ~~~~(TωT)
初日舞台挨拶の記事で監督さんが
笑えるシーンもあります。
と仰ってらしたのですが、どこでだろう?と思ったら、りょんくんが出てきてからだったんですよ!
最初の名前のシーンから、テンポが良くて笑えた♪
間の取り方が良いんだよね。
あ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!
りょんくんの芝居
もっともっともっともっともっともっともっともっと
観たいよ~~~~~~~~~~~~~~~~~(ノ◇≦。)
まぁ、愚痴は置いておいて(笑
ネオはアンクとちゃんと演じ分けてました。
当然同じ人間が演じているので、怒鳴った時に一か所だけ
「アンクだ~~~(〃∇〃)」
と言う所はあったけれど、傲慢さも偉そうな所も、アンクとは違う「ネオ」と言う
一人の人(?)として演じていて、観ごたえがありました。
あ、左手!
普通の手でしたよ(笑
この撮影の時は、私はりょんくんを知らなかったので、左手にモニョモニョが
入っていたのかは知りませんが、ドーランで消したのか長袖だから観えなかったのか
普通の手でした(笑
一応「観て来て!」とリクエストがあったので書いておきました~~~♪
後・・・・映画のラスト。
りょんくんのアップで終わったので、ファンとしては嬉しかったのですが、
男性のお客さん達から笑いが…(苦笑
続編狙ってるのかな?
狙って欲しいな~~~~(〃∇〃)