こんにちは!

0歳男の子の初ママです♪


授乳って幸せなイメージですが

実際にやるまで、

こんなに大変だったとは

知りませんでした!!!


なので、実際にやってみて

大変だったことを書いていきたいと思います!


大変だったこととしては

①乳腺炎が常に怖い

②頻回授乳は疲れる

③外での授乳は倍疲れる

④遠出する時は必ず授乳室があるか調べる

⑤授乳するたびにギャン泣きされると辛い

⑥長時間は預けられない

⑦パパと授乳の辛さを分かち合えない

などがあります!


ここからは理由を説明していきます!


①乳腺炎が常に怖い

母乳過多気味なので

常に乳腺炎に怯えています😇

今の所、どうにか乳腺炎にならずに済んでますが

張りすぎると、胸が岩みたいになって

すごく痛いです😭


そして、夜張りすぎると

母乳パットがズレてて

服がびしょびしょになって夜中に着替えたりします。

息子がたくさん寝てくれるのは嬉しいですが

その分パイが張ってしまいます、、、

今日もパットでは吸いきれずに

服がびしょびしょになってました😇


②頻回授乳は疲れる

毎回母乳なので

新生児の頃は1-2時間に1回授乳してました。

私も赤ちゃんも飲ませるのがヘタクソで

1回の授乳でドッと疲れてました!

疲労のピークは夕方で、

夕方から夜にかけては気合いで頑張ってました😇


③外での授乳は倍疲れる

外出先での授乳は家での授乳の倍疲れます!

まず、外出したところに授乳室があるのか、

そこの授乳室はキレイなのか

と、初めていくところはドキドキしてしまいます。

授乳室は授乳クッションなどもないため

足を組んでいいポジションを保ったり

不審な人が急に入ってこないかな?

などの不安もあります😨


④遠出するときは必ず授乳室があるか調べる

外での授乳が不安すぎて

2ヶ月ぐらいまでは

泣いたらすぐ帰れる所しか

お出かけしてませんでした😂


今は、遠出をする時は必ず授乳室があるか

確認してから外出しています!


ママパパマップという

アプリが便利ですよ♪


⑤授乳するたびにギャン泣きされると辛い

新生児の頃は、うまく飲ませられなくて

息子は毎回ギャン泣きして

最後どうにか飲ませてました、、、


すぐ飲んでくれればいいですが

泣かれた授乳ってすごく疲れます😭

 

⑥長時間は預けられない

これは哺乳瓶を練習しなかった、私のミスです😶


搾乳したものをあげてた頃は

哺乳瓶で飲んでくれましたが、

1ヶ月すぎたあたりからは、母乳で足りていたので

全く練習してませんでした。 


案の定、この前飲ませてみたら

哺乳瓶は拒否がすごいので

長時間は預けられなくなってしまいました😇


⑦パパと授乳の大変さを分かち合えない

私の中で、1番辛いことは

授乳の大変さは、パパには伝わらないことです!

だってパパは実体験できないから😭


夫は、大変そうだねと言ってくれますが

授乳中は携帯いじったり

自分の時間として過ごしてます😂


たまにイラっとして、

母乳あげるの結構疲れちゃうってことを

言ったりしちゃいます😂


男の人も、授乳体験みたいなのができれば良いのに、、、


以上、この3ヶ月半

私が完母で大変だったことを、あげてみました!


こんなに大変でも

授乳中の我が子をみていると

なんとも言えない幸せな気持ちになります♡


大変なことばかり挙げてしまったので

次のブログでは良かったことを

書いていこうと思います!


最後まで読んでくださり、ありがとうございます♪