劇団四季のアナと雪の女王を見に行ってきました。
夏休みに娘と行こうと早々申し込みをしていましたが、良席はすでに埋まってしまうほど。
人気の高さがわかります
2階席の前から2列目
なかなかよく見える席です。

夏休み中なので、お子さんが多い。
アナと雪の女王、ちびちゃんにも大人気ですもんねー
内容は、ネタばれになるので控えて
感想は、迫力あり美術演出もすばらしくよかったです。娘は良かった、感動したを連呼してました。
また、見たいそうです。
ただ、ちょっと愚痴になっちゃいますが、、、
前の1列目にいた3才の女の子とお父さんが、動くことにより娘が見えない、見えにくいことが多々あり
私だけなら我慢するんですが、娘が見えないのは可愛そうと思ってしまって
立ち上がって、前の手すりにもたれかかり、手をふりまくってしまって、それを直そうとするお父さんはキャップを浅く被って前屈みになるので、見えない。その繰り返しが続き、挙げ句の果てグズって泣く。
そこへ、スタッフに呼ばれ退室。
言い方悪いんですが、そこからは前がいなくなり、よくみえました。
休憩が終わると戻ってきてまた、おなじように見えない
膝の上に乗せるからまた、その部分も高くなり見えない(笑)
見えないのもそうですが、気が散ってしまって、
集中できなくなって、、なんだかね、
ちょっと残念でした。
同じ子供をもつ親なので、3才児だからしょうがなくよくわかるんですけれど。けしてお安い席じゃなく、一万円以上も払って見にきているので気持ちよく観劇したかったですね。
娘も何回も首を横に傾けて、微調整しながら見てましたね(笑)
アンケートに、キャップはぬいでもらいたいなど、書きましたけど。周りに座っていた方もぶつぶつと帰り際文句を言ってましたねー








