「子どもの傷つきやすいこころの守りかた」(著者 こど看)を読みました。


「心は鬼にしても、言葉は鬼にしない」、つまり、子供にイライラしても強い言葉でぶつけない。

「大人の不機嫌は子どもをいい子にさせる」、つまり、不機嫌な態度で子どもをコントロールしてはダメ。


わかってはいるけれど、私自身の余裕がないと、

子供への態度にイライラが出てしまうこともありますえーん


この本を読んで、改めて気をつけようと思いました。