お久しぶりです。
最近は、書くっていうよりは、読ませて貰ってばかりだったので前回も入院のことでしたね(笑)
2月6日に痙攣で救急搬送、入院してからもう3週間。いや、まだ3週間かな。長い長い3週間でした。その日からのこと、忘れないようにメモとして書いていこうと思います。
2月6日仕事帰りに弟からのLINE。
たまちゃんが痙攣して吐いた。
満員電車のなか、血の気が引くのが分かった。
もし本当に痙攣してるなら救急車を呼んで。そう返信した。
つい先日、ママ友と話した熱性痙攣が頭に浮かんだ。
そのママ友は看護師で、症状や対処について聞いたばかりだった。
少しでも早く帰れるように新幹線のホームにいる時、救急車で搬送されたという連絡をもらい、病気や薬についてLINEする。
どうして今日?なんで朝気づけなかったの?無理させたのかな?そんな想いがぐるぐる巡って、タクシー乗ってる時も運転してる時も離れなかった。
病院についた頃には処置も終わって、熱性痙攣だろうということ、救急隊が着いた時には低酸素状態だったこと、発作は40分ほど続いたことを医師から説明された。
長かったし、初めての痙攣だから一応入院して3日くらい様子見ますということで、私はそのまま付き添い入院を始めました。
血管が出てなかったから、痛々しいことになってしまって申し訳ないと言われた腕は、内出血とアザで見るだけでも涙が出てきた。
そんな大変な時にそばにいられなくてごめんね。そう思いながら、なかなか寝られませんでした。
続く