会社の人や
家族に筋トレはじめたことや
健康に目覚めたというと
みんなオーガニックがいい!と言います。
オーガニックとは
オーガニックは「有機」という意味で
農薬や化学肥料に頼らない農業のことをいうそうです。
普段あまり気にしませんでした。
我が国では、平成18年度に策定された「有機農業推進法※注1」において、有機農業を「化学的に合成された肥料及び農薬を使用しないこと並びに遺伝子組換え技術を利用しないことを基本として、農業生産に由来する環境への負荷をできる限り低減した農業生産の方法を用いて行われる農業をいう。」と定義されています。
注1 有機農業の推進に関する法律(平成18年法律第112号)
引用:農林水産省HP
なぜみんなオーガニックがいいというのか
健康を意識すると
行きつくのがオーガニックでした。
なぜオーガニックなのか不思議でした。
農薬がいっぱいついた食品もいやですが、
虫がついた食品もいやです。
じゃあ何を食べたらいいですか!?
まずオーガニックがいいというのは
「国が有機農業推進法」という法律で、
有機農業を推進しているからです。
国がいうならそうなんでしょう。
たしか学生時代に農薬が原因の公害があったと習った気がします。
むやみやたらに農薬を使うことを抑制するのはいいことだと思いました。
結論
オーガニックについて
色々考えてみましたが
結論「なんとなく自然やみんなによさそうだから」になりました!!
ただわかったのは、
オーガニック=健康というわけではなさそうですね、、、

