久しぶりにアメブロに戻ってきました(*´ω`*)

 

こうたくん 精巣腫瘍と診断されて4年と2カ月を過ぎました。

私は多頭飼いだったので 

これまで精巣腫瘍を何度も経験してきて

少しづつ 寿命を延ばすことができました

 

 

 

今は、24時間エアコンで温度管理と食事療法

専門医のお薬で様子を見てます

 

食事は特別療法食の赤箱

横浜小鳥の病院の国産無農薬シード

 

ペレットは

ズプリームナチュラル オカメインコ用

フォーミュラーAL(肝臓食)

ラフィーバー キンカ用を

ふやかして与えてます

 

野菜は

小松菜、白菜、青梗菜、豆苗など

ベビーリーフの赤い茎の物が好きです

りんごやニンジンきゅうりの刻んだものとかです

特にベビーリーフの赤い茎は大好きです

 

火山石もよくかじってます

 

こうたはペローシスなので

足に負担がかかりたこができており

お薬を塗っています

 

今年も元気に過ごしてほしいです

皆さんの小鳥さん達も健やかでありますようにヾ(^-^*)

患者様が急変してなくなりました。

 

コロナの影響で、入院中もずっと面会ができなかった。

1度も会うことができずになくなってしまった。。

家族の気持ちを思うといたたまれません。

 

他にも認知症のおばあちゃんがいて

家族に会えず、忘れていってしまう。

写真を預かって、これは○○さんですよと

毎日お話ししてるけど、限界はあります。

 

いつまで、この状態が続くのだろう。。

 

明るく、笑顔で 元気になってもらうんだ。

そう自分に言い聞かせながら。。

鳥専門医にいってきました。

 

 

今回の診察で、レントゲンを撮りました。

前回は9ミリでしたが、今回は写ってませんでした。

先生いはく、

「骨は白いので、精巣腫瘍はあるのだろう。

良性ですね」

 

 

良性。。う、うれしい~!!

こうたが精巣腫瘍と診断されたのは

2016年11月です。それから3年5か月 

やっと、精巣腫瘍を克服できたのか。。

 

 

私は多頭飼いだったので、

ずっと精巣腫瘍と闘ってきました。

精巣腫瘍は2年でいけなくなる子が多いです。

その中で1番長生きした子は、診断されて

3年半で亡くなりました。

 

こんどこそ精巣腫瘍を克服するんだ。

完治とまではいかなくても、

病気と仲良く付き合いながら寿命を全うしようと思ってます。

 

時々してる咳も

「肺に小さな結石(肺炎のあとかも?)のせいで

心配はない。

足のタコも心配するほどではない、よくなってる」

と言われ

ほっと一安心でした(*´ω`*)

 

たくさんの患者の家族の人に声をかけられ

タクシーの運転手さんたちとも楽しく話せて

うれしかったです。

 

こうたも8歳 一緒にがんばっていきたいです(*´▽`*)☆