鳥専門医に行ってきました。

今回は、触診と糞便検査だけ。

ろうまくのくすみも薄くなり、

薬も引き続き飲まなくてもいいとのこと。

精巣腫瘍自体は、なくならないが、

悪化してない。

普通に過ごせる状況です。

 

 

プラケースの中のこうた。よかったね。

 

つがいのピコちゃんは、お尻にふんの塊が

つきやすいです。年取ってお尻の肉に

たるみがあるのと、

足の麻痺で曲ってるので、つきやすいとの事。

この子も、吐き気(メガバクテリア完治後の胃症状かも)

が、数年続いていますが、お薬で様子みてます。

ふんにも異常ありませんでした。

 

良かったね。

 

ルタオ、スマイルパスポートの特典、誕生日ケーキ。

プレゼントでうれしかったです。

 

アフタヌーンティー、コーンと豚肉のスパゲティー

微妙。ヨーグルトラッシーは、おいしかったです。

 

 

ピコちゃん、12歳半です。

がんばってます。こうたのために

長生きしなくちゃね。

 

 

こうたも、ピコちゃんから、離れません。

ペローシスなので、マヌの石に

上手に足を乗せてます。

 

 

 

ピコちゃんは、薬を飲んでるので、時々籠に入ります。

こうたは、ピコちゃんが放鳥で出てくるのを待ってます。

2羽とも長生きしてほしいです。

 

さて、精巣腫瘍が縮んだコウタくんには

彼女がいます。

12歳のピコちゃんです。

 

 

メガバクテリア完治後も、吐き気は時々

続いていますが、食欲もあり、元気です。

両足が、高齢のため、原因不明の麻痺があります。

足に負担がかかり、赤くなりやすいので、

お薬を飲んでます。

夕方までは、お薬を飲むために籠の中で過ごし

 

 

こうたくんは、彼女の籠から離れません。

いつも彼女にご飯のプレゼントをします。

彼女は、かきかきのお礼をします。

 

持病があっても、長生きして、幸せに暮らすことは

可能ではないかと。

ずっと、一緒にいられますように。