明けましておめでとうございます。
あと2日で51歳となります。
去年の白内障の手術で肉体の衰えを隠しきれず、「死」というモノを認識せざるを得ない年齢になったんだなと…
今年も競馬関連の2026年叶うと良いなリストを。
(番号がふってありますが順番は思い付いた順ってだけです)

1、年間6勝
今年も1頭1勝を期待します。
(過去達成した事はないですし、6勝はキャリアハイ)
2、年間25走以上
3歳以上は5走×4頭、カナルビーグル2走、2歳馬3走の計25走。
かなり低めに見積もってますが、これも達成した事ないです…
3、1回以上口取り達成
さすがに関西遠征は出来ないので、チャンスは3~4回ですかね。
4、重賞勝ち
カナルビーグルの回復具合、リューデスハイム&ザーフィルの活躍が有れば…
5、1頭以上出資
ラディアンシア(父サリオス 牡)がキャロ募集にくれば初の母優行使チャンス。
お値段がそれなりなら行くと思いますが…
(世代0だけは勘弁…)
6、2027年まで全馬現役
カナルビーグルの回復具合とシルバーリムの勝ち上がりが勝負だと思います。
7、天栄見学
関東はヴィンブルレー、ザーフィル、ファシネートゼット24の3頭。
タイミングが合えば3頭見学チャンスもあるはず、積極的に狙っていきたいです。
8、馬名採用
今年もファシネートゼット24でチャレンジ済み、祈ります。
9、PATの回収率100%以上
2025年はPATの回収率は66%。
今年は重賞と出資馬以外の馬券は可能な限りセーブして、単純に使う金額を抑えて回収率改善を目指します。
10、生き伸びる
ラディアンシアに続きブロードリーチも現在ノーザンFで繁殖生活を送っている様です。
母優狙いで出資していた馬ですので権利行使のためにも生きて2027年を迎えたいと思います。
2026年は出資馬の口取り権争奪戦に出来る限り参加し、中山&東京くらいは遠征したいなぁ…
正解は1年後!