五十肩で痛感したのは、アイアンが辛いって事です.....。

長年、軽量のNS95を愛用してますが、五十肩になってからは正直重さを感じます。

特に、ラウンド後半になると、ガックリと肩体力が失われてしまって、ダウンスイングと言うより、地面に叩きつける感じで大ダフリです笑い泣き

ここは紳士に老化を受け止めて、青木瀬令奈、シンジエプロのようなUT達人として生きていくしかないと決意し、UTを物色しています爆笑

UTはコブラのバフラーを愛用してますが、最近のバフラーに採用されてるスピーダーのシャフトは、ここ一番の時にギュッと力むと、ガッツリキックして鬼フックがでてニ打目OBなんて事が多いので、昔のバフラーに搭載されてたプロフォースのように何もしないシャフトがあれば良いんですが....

というわけで新旧織り交ぜて試打しました。

まずは、ちょい古いJGR。
打ちやすかったんですが、打ちにいくと鬼フックが出るのでスルー

尊敬する青木プロの愛機なんすが、なんかシックリこないっすね。

評価の高いピンですが、なんだろう?シャフトがハード過ぎるのか重いのか?
珍しくUTでダフリ傾向。

シックリきたのはSIM MAXのレスキュー。
tenseiのSは、打ちに行ってもフックが出ないので、安心して振れました。
6UTでジャスト160ヤードって感じですね。

長年の愛機コブラのバフラーちゃんと並べたとこですが、これ系の顔が好きなんですね。

レンジでは直進性高く、球も上がるし、左はない感じのUTでした。
実戦が楽しみおねがい