さてと23年度シーズンが始まったんですが、ホムコのサカワは改修が終わらず、9HX2周の変則営業なんで、妻と大学時代の友人H君を誘って練習ラウンドに来ました。


ナイス天気で、長袖ポロでOKな陽気

富士山に桜。なんか日本のコースならではの景色で良いっすね。


この頃、ドライバーを物色しているH君。


再来週、ビッグなラウンドが予定されているので、そろそろアイアンの感どころを掴みたいところなんですが、ヒントは、このビデオから掴みました。


前任のキャロウェイAPEXに比べると、1cmほど面長な213HFは、同じように開閉を使って打つと、上手く戻せないので、シャンクやフックなどのあらゆる事故が発生してしまいます。


なので、このビデオで語られるように真っ直ぐ引いて、打ち込まずにライン出し位の力感で打った方が良い事がわかって来ました。


練習場の感触だと、3-9時位の振り幅でハーフショット位のイメージの時が1番素直な出球で、7Iで150位の距離が出ています。


これが本番で出せるかって感じですが、結果からいうと88で回れたんで、ようやく掴めて来たって感じです。



8番のパー5では3打目のアプをOKバーディの距離に持って行けたので、後は8-9アイアンをもっと打てるようにしたいですね。