フジミのドラ猫、基本工作が終わりました

接合部にはホゾが切ってあったりして、飛行機プラにしてはなかなかの親切設計で組みやすかったです。

トムキャットの工作上の鬼門であるノーズやインテイクの接合も、ハセガワより楽。

困ったのはキャノピーパーツ。

ボディーとの間に隙間が出てしまい、クリアパーツを削るわけにも行かず、ポリパテでキャノピー下面を延長しました。
めちゃくちゃ削るのに時間がかかったんで、なんか違う方法を考えないとなー。

色は4色試してみて

こういう感じの色を意識してスカイグレーとライトグレーで行きます

んな感じで筆塗りしてます。
72スケールならアクリル水溶き筆塗りでも十分いけるなあ。