ゴルフ雑誌でちょいちょい話題の茅ヶ崎ゴルフクラブに嫁と行ってきました。

自宅からは横浜新道使って1時間くらいかな。
134号に隣接して、こんなコースがあったとは。

クラブハウスは、もうトイレ専用って感じで、味も素っ気もないです。
このロケーションだと、もう少し頑張って越谷に対抗できそうな気もしますが...

手押しカートでハーフながら、賑わってました。ホール間は待たされるんですが、海特有の柔らかい雰囲気で、イラッと来ません。

流石の名匠上田。
アベレージゴルファーが打つ230ヤード近辺にバンカーやコーナーがあって難易度は高いっす。

ほぼ全ホール、ガードバンカーに守られてた印象で、ティーショットを決めても、7番150ヤード、FW200ヤードの精度が求められます。

本当、アベレージゴルファーを試すかのようなレイアウトで気が抜けません。

バンカーは、どれも深めで、サラサラの薄めの砂。僕には激ムズでした。
グリーンもクソ早くて、多分ホムコのサカワよりも早い。

ナビデータがなぜか保存されてなかったんで、うろ覚えですが、多分ハーフ56くらい...

惨敗です。上田先生。
またリベンジに来ます。


ちなみに、この日のドライバー

M4+Sで出撃し、左が怖かったらトゥ側、右ならヒールでセットアップし、まずまずの結果。
だいぶ方向性は安定してきた感じ。

ただ、飛距離が稼げない。
tw−xでも235って感じなので、やはりSシャフトにすると飛距離を失う模様。