
今日発売の、モーニングは、家まで我慢しました

今日も良かったー

先週のような衝撃的な展開では、なかったので、前回のようにボロボロ泣きはしませんでしたけど、ジワーッときてます

下記は、前回私がコンビ二でボロ泣きした回の、一部抜粋です。
壊れた足が持たずに、転倒して動けなくなった達海に見えていた風景・・・
もちろん意識は、選手達に向いていたでしょうが
きっと、このお借りしてきた動画のような青空が広がっていたのではないかと・・・
(この方の動画、本当に素敵です
)なんといっても、浜田省吾ファンブログですから(笑)
『青空のとびら』は、省吾さんにとって、特別なアルバムであるし
私も、本当に大大好きなアルバムです。
特に『青空のゆくえ』は、何千回聴いたことか・・・
省吾さんが、よく使うフレーズ
『永遠の一秒』
この歌では、『そっと時計の針を 2人出会った夜に止めてしまおう、永遠の一秒前に・・』
と、喪失の恐さに、自分の時間を止めてしまっほうが傷つくことはない・・ という意味?で使われていると思うのですが、
次のフレーズでは、
『Cry over you』
『もう1人で生きてゆく強さ失うことを恐れず 君の広げた腕の中に飛び込む』と
一旦は、止めようとした時計を、再度動かして、今の瞬間を、一秒を宝物にして生きるという
決意があらわされていると思います。
この歌は、ラブソングではありますが、私は、人生の歌としてもとらえています。
だから、ジャイアントキリングの、先週掲載の内容は、泣けて泣けてしょうがなかった。
達海が、決してかわいそうというのでなく、その決意と覚悟に純粋に感動しました。
本日発売の展開は、達海が連載開始して、ここまで長々と自分の素直な想いを語ったのは、初めてで
感動でした・・・
ただ、達海のことなので、いつもの、不敵なシーンも今後出るかもしれませんし、見たい気もしますが・・・(笑)画像は、コミックス17巻からです。
今回語った内容は、本意なのではと想います。







