久々に
映画館で映画が観れました・・w
レディースデイはやはり便利・・・
つーかこれから水曜は予定を入れずに生きていきたい笑
ノラ・ジョーンズ主演っていうのを聞いて
音楽も彼女が担当してんのかな?ちょっとそこは定かじゃないけど・・
好きなGO!GO!7188のアッコとターキーがお薦めしてたっていうのも
わざわざ劇場に足を運ぶ一因となりましたw
つーかノラ・ジョーンズっつっても曲を1,2曲知ってるくらいで・・
どんな人なのかも全然知らず
そんでジュード・ロウも然り・・
そういえば何故かジュード・ロウが出てる映画って
今まで見たことなかった気がする
避けてたつもりはないんだけど・・なんだろ笑
いやーホントゆる~~い映画でした
こういうのでも嫌いじゃないんだよね
意味のないゆるさじゃなくって、意味のあるゆるさだからかな
物語の中に劇的な変化は無いんだけど
何故か見続けてしまう
きっとそれはゆるさの中に美しさを感じるからかな
映像美とはまた違った美しさ
そーんでまたブルーベリーパイが美味しそうなんだよね笑
きれい
アイスを添えたブルーベリーパイ
ジュード・ロウが働くカフェで、客が注文しなくていつも残ってしまうブルーベリーパイ
ノラ・ジョーンズがフォークでがつがつ食べるブルーベリーパイ
そんでなんといっても素晴らしいのはラストシーンかな
映画の中でのラストシーンて、オープニングシーンより大事だと思うんだよね・・
監督のセンスと方向性をすごく示してると思う
あ~~~~
ジュード・ロウかっこいい・・←またこんなことを・・
てかあのぐちゃぐちゃパーマはなんだ
たまらん・・死
レディースデイだったからかおば様達も多くいらっしゃって
上映後、「ジュード・ロウは何してもカッコイイ」という
心底本音の声がちらちら聞こえてきて
笑ったね・・
いや、的確である・・ほんと・・・
なんか冷たいクールな役なイメージだったんだけどな
一個も作品見てないんだけどさ・・なんじゃそりゃ
まぁとにかく見てよかった映画かな
ロウ様ロウ様。