まだメモ段階

モーツァルトは、当時音ムラがあり音程の悪いフルートが嫌いで、フルート協奏曲と四重奏曲は真面目に作らなかった。
協奏曲第2番は、オーボエ協奏曲を丸々移調したことで有名だが、第1番も何かの使い回しではないか。ウィーンで演奏しなかったからドジャンに使い回しとバレなかったのではないか。
第2番のオーボエ版とフルート版では30数箇所の違いがあるが、モーツァルトの研究を進めた結果、オーボエ版は和声がおかしいところがあるので、完璧なモーツァルトにそれはあり得ない、はじめはフルート版と同じだったのではないか。途中で誰かがオーボエ版を簡単に書き換え、現在その楽譜しか残っていないため、そちらが原本と思い込んだ。簡単バージョンを書いたものと同じ筆跡の楽譜を発見したところによると、それはオーボエとファゴット両方を演奏する奏者ではないか。(当時管楽器奏者は複数の楽器を担当していた)

コンヴェンション、金先生の講座より。
アメーバさんのアプリでログインできなくなって早一ヶ月(´・ω・`*)



仕方なくなんだか女子っぽいアプリから久々投稿(´・ω・`*)



女子っぽい変な顔文字しかない(´・ω・`*)



先月末に発表されるオーディションの結果が案の定今日到着(´・ω・`*)



書類審査の時も発表日付投函の速達であった(´・ω・`*)



田舎ゆるすぎ(´・ω・`*)




umeRine*は



ご期待に添いかねる結果となりました



前の記事で書いたとおり豪語するともうこの田舎だめである(´・ω・`*)




オーディション当日のコンディションは悪くなかったが



ホールがやはり響きが行方不明な感じで



ここで本格的近現代を演奏しても、というアウェイ感はあった(´・ω・`*)



そしてMCが暗かった(´・ω・`*)



オーディションでMCって酷である(´・ω・`*)



しゃべりがまとまらないせいで時間オーバーメシアンさん最後まで演奏できず



意味のわからない曲を長々とやるなという印象を与えたかもしれない(´・ω・`*)



単に下手くそで落とされただけかもしれないが



田舎でそういったコンセプトのものは求められていませんし私たちの発掘したい新人にはそぐわない



と言われている気がする(´・ω・`*)



まあ終わったことは仕方ない(´・ω・`*)



お盆明けのコンクールを真面目に頑張って



ひとまずこの先ハーフハーフでと言いたい(´・ω・`*)



何が(´・ω・`*)





コンサートも企画倒れであるが



オーディション時の違和感を抱えたまま準備するよりは



umeRine*の好きな環境で披露できた方が良いかもしれない(´・ω・`*)



山の中の避暑地でのミニコンサートを提案してみようかな(´・ω・`*)





umeRine*
  


テレマン
低音しっかり鳴らす
デタシェ
ベースライン歌う
メロディラインも歌う
ビブラートのコントロール
2曲目アレグロは舞曲のように
和声進行とフレーズ



テレマンの時代はビブラートをかけず演奏されていたので、近年ヨーロッパではノンビブラート奏法が定着しているが、日本ではまだ主流ではない。
かけて良いがよくコントロールされたビブラートにすること。



和声感とベースの動きをつかむ、どう吹きたいのか曖昧にならない



低音をしっかり鳴らすように、音がつぶれないように。
跳躍が多いのでソノリテをやり直す
口の中の力を抜く
息の角度を考える




トンヤン
音色
ビブラート
テンポ設定
連符
トリル
タンギングの軽さ
ffの音量
装飾の入れ方歌い方



連符をよくさらう、強弱表現なども。