ついにこの時が来てしまった・・・ ついに旅立ってしまいました。 夏に心臓の弁の奇形による心臓肥大の進行と診断され、 ここ数日は肺水腫による呼吸困難が続き、ほとんど眠れない状態で過ごしていました。 呼吸困難で苦しくて座りながら船を漕いでる小さな姿を見て、本当に寝かせてあげたかった。 最後はようやく肺の中の液体が体外に出て、眠りました。 またいつか会えると思います。 感謝。
先日は 行ってきました( ´艸`) 山田正平の実物の印も見ることができ、楽しかったですね。 篆刻の先生にエスコートしてもらったのですが、 会場に着いた途端に放置・・・(;^_^A (先生は裏でお茶飲んで、饅頭を食べてたという・・・) 先生の兄弟弟子の方からも印材の事など色々なことが聞けて とても勉強になりました。(決してそんな高級な印材は買えませんが。汗) 世界がだんだん広がっていくようです。 感謝♪
書きました 鄭羲下碑 臨書 半紙 ようやく本腰を入れて臨書を始めました。 今日、とある高齢(80歳オーバー)の先生とお話しする機会がありました。 その先生は、若いうちから会社勤めもせず、 書道にどっぷりな生き方をしてきたようで、 「やるときは徹底してやる。」という人生を貫いているようです。 でも、先生は私を見て、「(今どきの人がそんな人生を送るのは)ちょっと可哀想かな。」と。 (もちろん、私にできるわけも無く・・・) 最近、これからの自分に悶々としています・・・ 感謝♪
彫りました50mm 白文印 よくないのでボツです(;^_^A 捕刀したら心がやたら太くなって、バランスを崩してしまいました。 こうやって画像を見直すと、4字のバランスは悪くないのですが、 配字等もう少しやりようがあったのでは?と思います(反省 機会があったら、白文・朱文ともに印稿から作り直してみたい4字です。 篆刻は書くのと同じように、面白いのですが、 書道展には出品しないので、モチベーションを保つのがなかなか難しかったりします・・・(^▽^;) 感謝♪