梅の木の下で
書譜 臨書 半切

厚手の紙で書きました

もうちょっと粒の大小が欲しいです・・・^^;


感謝^^♪



梅の木の下で
1.2mm角

少し変わった隷書体の「淳」です。


上が補刀前、

下が補刀後です・・・^^;(印泥の濃さが違っちゃって見にくいですが・・・)


線が何気なくて、これはこれでよし!!のようです^^;;;そう思うことにしよう♪


これも普段お世話になっている方にプレゼントします^^♪



見てくださった方に感謝^^♪


梅の木の下で

黄州寒食詩巻 臨書 半切


もっと絞めないとダメですね^^;;;

滲みの強い紙にやや硬めの筆の組み合わせなのですが、

滲まない紙でやわらかい筆の組み合わせも書いてみようっと^^;;;


しかし♪

書けた事に感謝♪



最後まで読んでくれて有難う^^感謝



今回は、めちゃ難しかったです><;

梅の木の下で

左側の印です^^;

王鐸の「藤」のつもりの・・・


イメージとしては、

ぶら下がっている満開の藤だったんですけど、うーん^^;;;


しかも草かんむりがいびつ・・・^^;

あと「ピンと張った線」を表現するのも難しかったですね・・・

(このまま猪遂良もいけちゃうんだろうか?)


あくまでも・・・

使っていただければの話ですが・・・


本文の書がすばらしいので、

印はこの「ご愛嬌」でも大丈夫かなぁ・・・^^;;;




あとは久々に臨書
梅の木の下で

日下部鳴鶴 千字文 臨書 楷書


日下部鳴鶴の楷書は、めちゃダイナミック^^





最後まで読んでくれてありがとう^^感謝。













彫りました^^;

なんか気持ちが散漫で、

一刀に力が込められなかったような・・・

途中、何度も削りなおしをし、

ようやくこれでいいと思えるラインまで漕ぎつきました><

(これ以上、補刀してしまうと、雰囲気が変わってしまうというギリギリのラインです)


梅の木の下で

王鐸の「龍」です


気分が乗れば、もう少し筆意をを出せたのかもしれませんが、

(前回の方がちゃんと出てるような・・・汗)

これはお終いです^^;

未完成の完成ってことで^^;;;