突然使えるようになりました((((((ノ゚⊿゚)ノ


玉蘭芯は双羊牌の4号くらいのやつです。


もう1年以上も前に買って・・・

墨を浸しては、柔らかすぎて書けずに・・・洗う・・・の繰り返しでしたが・・・


なんでだろ?( ̄□ ̄;)

不思議やねー


アイテムが1個増えた気分( ´艸`)


感謝♪

明るさ1割増しで( ´艸`)
梅の木の下で


展覧会の王道の・・・ですね。

私は書き始めて間もないので、半切で。


もうお亡くなりになりそうなやせ細った筆と、

この前買った半切(にじみ一切無し・表面ツルツル)のコンビで、

書いてみました。

もう少し色々な線が作れるといいなぁ・・・


この半切、全くニジミが無いので、ゆっくり運筆しても大丈夫なんですー( ´艸`)

でも、墨のついてるところと付いてないところは作りにくいので、そこが難点。

その代わり、墨持ち満点ですー( ´艸`)


なんでも、「この紙は50年持つんですよ!!」というセールストークで買ってしまった半切。

何を基準に50年なのか分かりませんが・・・

たぶんものすごくやわらかい筆にぼわっと墨をつけて、蔵峰で書くとよさそうなイメージ。

もう少し寝かせてみようかな・・・



といったところで、今日も感謝(*^_^*)

昨日、気持ちよく書いたものです(*^▽^*)
梅の木の下で
ちょっと文字バランスが悪いですが、

いつもは5号筆(短鋒気味)で書いてましたが、

これは、3号筆で書きましたでやんすー( ´艸`)





なんか・・・自分で言うのもなんだけど・・・


亡くなった先生の楷書に似てる・・・



と思い、久々に先生の折状を引っ張り出してきました。


臨 九成宮 (と言っても、すでに先生は何を書いても、先生風でしたが・・・)

目の前でさらっと書いてくれたこと思い出します。

今なら目を皿にして、運筆観察しちゃうのになー(動画にも撮っちゃいたい感じ)

あの頃は、なんも考えてなかった・・・っす

梅の木の下で



梅の木の下で

この線の伸び・・・
まだまだぜんぜん遠かったっす・・・(T▽T;)



でも感謝で(*^▽^*)

篆刻、失敗しました・・・

最後の最後、補刀時に、線が(烈火)が繋がっちゃいました><


そりゃ、書くのだって、何回も何十枚も同じもの書いて、

やっとの1枚が出来るんだもんね。


篆刻だって、そう。

何回も何十回(←ちょっとこれは無理!!!)も同じもの彫って、

なんぼですね。



少しナメすぎてました・・・(猛省



でも今回久しぶりに彫って、得たものがあって♪

これからもゆっくり少しずつ進歩していきますデス(*^_^*)

今回の課題は、明日以降リベンジ!!!

彫らなきゃ前には進めない♪



と言うわけで、失敗にも感謝(^^♪













ようやく篆刻に手をつけ始め・・・
梅の木の下で

20mmの石を18mmにするという荒業を取り入れながら、

今回は彫り進めていこうかと。

(ほんとは石の側面を削って、18mmにしちゃえばいいんですけどね^^;テヘペロ)



本来なら、印稿を作り、下書きをし、彫るのですが、

印稿は作ったことがありませんぐ。

いきなり石に書いちゃいます。

(これは模刻なので、まだマシですが、随意となると、何度も石を洗う羽目に・・・)


そんなことをしてるからいつまでも上達しないという噂が・・・^^;

しかも彫る前に疲れちゃいます^^;;;



印稿で、ほとんど出来が決まるといいます。

印稿、とても重要です!!!(←自分に言い聞かせ・・・




乾かして、今晩か明日、彫ります!!!(決意



ということで、久々に彫れることに感謝(^^♪