梅の木の下で

懐素 臨書 半切

6..5cmの長めで細めで硬めの唐筆を使って書きました


狂草の臨書は2回目で、毎回字形を覚えるだけで、いっぱいいっぱい。

今回は、少し進化し、字形を覚えて、筆を引きずらないよう・・・にしました。(もとい、したつもりの・・・


が、しかし、「前」を書いてる途中で、次の「人」を意識したため、

「前」が中途半端な状態になってしまった・・・(;^_^A



残すは半切1種と小筆です・・・!(´Д`;)

ただ今、硯を洗って、墨を作って、熟成されるのを待っています。

熟成というより、墨が硯になじむまでなのかな?

1時間、じっと我慢です・・・




感謝♪







梅の木の下で

一茶の句です。

やわらかい筆を立てて書きました。


いつもの影が映りこんで、雑な画像です・・・(;^_^A


いまだにスイッチが入らず、

気分転換に図書館へ。

そこで見つけた俳句の本からの一句です。




感謝♪



梅の木の下で


梅の木の下で

集王聖教序 臨書 半紙


始めました(=⌒▽⌒=)


ようやく、半切を書ける程度まで回復はしたのですが、

なかなかスイッチが入りませんぐ(;^_^A


今、狂草の臨書の半切に取り組んでいます。

字形を覚えるのに必死です・・・(;^_^A

もう少し書き込むと、きっと楽しくなってくるのでしょうけど、

その前にタイムアウトとなりそうです・・・(;^_^A

(草書はスロースターターなので、毎回このパターンです)




この前、少し固めで長鋒気味な筆で、とても安い唐筆を買いましたが、

意外と調子がいいです( ´艸`)

長鋒の入り口として、適しているかもしれません( ´艸`)


それと、柔らかくて毛が密な短鋒も使っています。

手持ちの紙の何に合うのか実験段階なのですが、

書いてると必ず紙も持っていかれます(;^_^A 物理でいう、摩擦力?

使いこなせるようになりたい筆の1本です・・・





感謝♪









少しだけ、力が入るようになりました

梅の木の下で

張猛龍碑 臨書 半切



感謝♪