脳性まひの妹と姉妹のキラキラ物語*✩‧₊˚

脳性まひの妹と姉妹のキラキラ物語*✩‧₊˚

たった1人の妹は脳性まひ(脳室周囲白質軟化症)です。周りの視線に負けず、日々の明るい私生活や過去の葛藤や障がい者の妹のいる姉の心境を主に発信しています。障がい者のいる家族、兄弟のことでお悩みの方へ、少しでも支えになれますように…


2014年9月15日 当時18歳(高校3年生)

『世界で一番の宝物』 本出版
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私の三歳下の妹は未熟児として誕生。新生児集中治療室で体中に管を通して治療したが、脳性まひに。だが、その後の家族の懸命な支えによって、妹は数々の試練を乗り越えていく。リハビリなどを行い、一生懸命生きる妹の姿を見て、家族もまた生きることの大切さを知る闘病記。妹の誕生から、保育園、幼稚園、小学校、中学校と成長していく様子を姉の視点からつづった家族の物語。
(文芸社)
http://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/978-4-286-15481-7.jsp
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講演会 講師
奈良県河合町立河合第一中学校
2014年12月8日
奈良県御所市立大成中学校
2015年2月18日
奈良県保育協議会保育士部会総会
2015年5月16日
奈良県斑鳩町立斑鳩南中学校
2015年8月18日
奈良県立高取国際高校
2015年11日4日
2016年2月20日
奈良県人権保育研究会
第40回 総会・全体研修会
2016年6月4日


୨୧┈マスコミ┈୨୧
2014年12月25日「タウン情報ぱーぷる 1月号」
2014年12月20日「Yomiっこ 1月号」
2014年11月29日「読売新聞」
2014年12月26日「奈良日日新聞」
2015年01月20日「朝日新聞」









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たった1人の妹は脳性まひ(脳室周囲白質軟化症)


周りの視線に負けず


日々の明るい私生活や過去の葛藤や


障がい者の妹のいる姉の心境を


主に発信しています。


障がい者のいる家族、兄弟のことでお悩みの方へ


少しでも支えになれますようにと


思いを込めて


ドレスみく(妹)のプロフィールドレス


ドレスまや(姉)のプロフィールドレス

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ワクチン接種2日目





前日19時前に接種し

2日目の18時すぎに異変が




急に泣き出し機嫌が悪くなり…


37.3度でした💦





いつもみくは熱が高くなりやすく
心配で病院へ🏥




特に薬を貰ったりすることもなく
診察だけで終わりました。




副反応で倦怠感があったり頭痛がしたり微熱が出ているのではないか

みくは22歳で若いのもあり健康な方が副反応出ることと同じ

という診断でした。



感染症専門の先生に診てもらったのですが
とても優しく
先生がまとめた副反応の症状の紙をくださり
家族として少し安心しました。




みくは、どこが痛いとかどうしんどいのか
話せないので分からなくて…
なかなか家族もそこまで表情で理解してあげることができないので、難しいです💦





いつもよりも元気は無く、機嫌が悪くて
だるそうな印象ですショボーン



先生も2日目、3日目が
副反応でしんどいかもしれない
ということで時間が過ぎるのを待つしかないですね💦




いつも診察してもらっている病院とは違う

総合病院で接種したので

主治医の先生からもわざわざ直接

電話してきてくださり

みくの状態を確認してくれました。




この日は37.3度以上熱が上がることは

ありませんでした。





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