こんばんわ。皆さんお元気ですか?

昨日の錦織圭選手とRoanicの試合すごかったですね。

錦織圭選手が日本人として92年ぶりに準々決勝進出ですね。

明日は、いよいよ準々決勝で世界ランキング4位のスイスのWAWRINKA選手との対戦です。

是非勝って準決勝に進出してほしいものです。

最近は、試合後に昔とは違ってすごく細かい試合後のデータがでるんですね。

下にあるのは、昨日の錦織圭選手とRoanicの試合後のデータなんですけど、

こういうデータをみるといろんな事がわかっておもしろいですね。





















データを色々結びつけて分析するとおもしろいのかもしれません。

こういうデータを用いてTOEIC形式でおもしろい問題を作ってみたいですがなかなか難しいです。

下に簡単な問題を作ってみました。よかったらどうぞ。

STATS Question



錦織圭選手の試合は明日の早朝みたいなので、皆さんはやく寝て応援しましょう!
こんにちわ。全米オープンテニスも第2週目に入りました。
その中でクルム伊達選手が女子ダブルスの準々決勝に残っています。すごいですね。

Date-Krumm makes first US Open quarterfinal in 20 years

[US OPEN online Date-Krumm makes first US Open quarterfinal in 20 years]



ツアープロの中で43歳という年齢でここまでできるのは本当にすごいですね。
この20年で全米オープンで準々決勝まで進出したのは初めてみたいですね。過去に1994年の女子シングルスでの準々決勝進出以来みたいです。ここまできたら優勝してもらいたいですね。
(The win marked the first time in 20 years that Date-Krumm has reached a quarterfinal at the US Open, which she achieved in singles back in 1994.)

それでは今日は、TOEICのパート7形式で英語の勉強をしたいと思います。TOEICのパート7は、読解問題です。長文を読んで、それに関する質問の答えを4つの選択肢から選びます。Part 7では1つの文書を読んで解答する問題(シングルパッセージ)と、2つの文書(ダブルパッセージ)を読んで解答する問題があります。今回はシングルパッセージの問題に挑戦してみましょう。

Part7の問題はこちらから
こんにちわ。今日は、USオープンテニスの過去において最高といわれる10試合についての記事を紹介します。

Top 10 matches in US Open history
[sportskeeda/tennis online]

第10位

2003年女子シングルス準決勝 
Jennifer Capriati 対 Justine Henin-Hardenne




第9位

1988年男子シングルス決勝
Ivan Lendl 対 Mats Wilander




第8位
1975年 男子シングルス準決勝
Manuel Orantes 対 Guillermo Vilas




第7位
1980年 男子シングルス準決勝
John McEnroe 対 Jimmy Connors



第6位
1995年 女子シングルス決勝
Steffi Graf 対 Monica Seles



第5位
1984年 女子シングルス決勝
Martina Navratilova 対 Chris Evert



第4位
2008年 女子シングルス準々決勝
Serena Williams 対 Venus Williams



第3位
2011年 男子シングルス準決勝
Novak Djokovic 対 Roger Federer



第2位
1980年 男子シングルス決勝
John McEnroe 対 Bjorn Borg



第1位
2001年 男子シングルス 準々決勝
Pete Sampras 対 Andre Agassi



私は見たことがない試合が一部あるのですが、確かにどれもいい試合ですよね。さて2014年は、どんなドラマがあるんでしょうか?楽しみですね。


それでは、今回も英語の勉強をしてみましょう。
今日は、TOEICパート6形式で勉強したいと思います。Part6は、空所のある長文を読み、その空所に当てはまる語句を4つの選択肢から選ぶパートです。1つの長文につき3問あります。本番のTOEICでは、4セットあり、合計12問あります。
それでは頑張ってみましょう!

PART6の問題はこちらから