ギターを仕入れる
まずは 状態を見る ネックの反りはどうか 直せる余裕はあるのか 弦高は どうか
トラスロッドが もうまわらない調整不能のギターも あった だがサドルを限界まで削って なんとか 弦高を下げたり
それでも 足りないものは やって良いことかわからないんだが ブリッジを削った
届いた時の状態では 弾きずらい弦高のギターの方が多い 弦高を下げるだけでかなり弾きやすくなる
で あとはみがきまくりに入る
そして 音 ・・・音って不思議だ 来たばかりでの 音から だんだん変わっていく 何年も弾きこんでの事なら わかるんだが これ1 2週間の話し
まあ だけど しばらくは W-40を超えるものには
あたらなかった
それらのギターが 今よそのお宅に置かれている