こんにちは!今日のお昼ごはんは、一昨日家のオーブンで挑戦したレモンパンですp(^^)q
cooking女子大生の梅田愛です!

さてさて、みなさん、明日7月10日は何の日だかわかりますか?

…納豆の日!
ではないですよ(・∀・)
(ちなみに納豆スパゲティは、冷凍した納豆で作るとあまり糸を引き過ぎないのでおすすめです)



明日はいよいよ、勉強法サミット本番です!!!

今回、cookig女子大生はサミットに初参加となるわけですが、
今の心境は、どきどき80パーセント、わくわく20パーセントといったところです。
昨日リハーサルをしたのですが(伊藤塾長もおこしになられましたよ♪)、普段メンバーでわいわいしているときからは想像がつかないほどでした。
緊張感ただよっていて、「少しでも中学生に楽しんでもらいたい」と思う気持ち、チームはなまるで改めて再確認した感じです。

ということで、みなさん、明日は必見ですよ。

日本で初!の内容も出てくるんです。


大注目です!


今日の晩御飯はかぼちゃのマカロニグラタンにしました(^^)
Cooking女子大生こと、梅田愛です!

さてさて、今日はですね、受験のことについてちょっぴりお話しようと思います。

私は、中学・高校・大学と、今まで3回の受験を経験してきました。
これを読んでくれているあなたよりも、(たぶん)数をこなしている受験の先輩として、受験についてちょっと語りたいと思います。

受験という言葉を聞くだけで、なんだか心がきゅーっと押し潰されそうになる。
そんな人もいるんじゃないでしょうか。

それは仕方のないことです(と、私は思います)。
私は中学三年のころ、「もしかしたらこれで自分の一生が決まるかも…」とか、いろいろ考えちゃいました。
人間、経験をしたことがないことに対しては、なんでも恐怖感を抱くようにできています。
死ぬのが怖いことと似てるよね。

だけど、一度してみちゃえば、意外に「あ、こんなもんか」てなるからふしぎ。

まぁ、確かに、どの学校に行くかでその後の人生の色合いが変わるのも事実だと、私は思います。
もし私が違う高校に行っていたとしたら、きっと今私は、一橋大学にいないです。

だけど、もし仮にそうなっても、きっと私はそこで笑顔で暮らしてるんだろうなぁと感じます。
どこに行っても幸せなことがある(辛いこともあるけれど)

それが幸せだと感じるかどうかは、いい学校に行けるかどうかではなく、自分の心持ち次第で決まるんじゃないかな、と。

そんなことを最近感じる、ハタチの私ですわ(^^)



ではでは、また!

冷房効かして、風邪引かないようにね(^^)

こんにちは♪クッキング女子大生ですo(〃^▽^〃)o


さてさて、今日のテーマはですね、「勉強頑張ろう!と思うようになったきっかけ」ということですが。cooking女子大生の場合は、中学受験と高校受験ですね(o^-')bというのも、私は中学受験をしたのですが、第一志望の学校に落ちたんです。その時の悔しさと自分の不甲斐なさははんぱじゃなかったなぁ。正直、自分はもうちょっとできるヤツだと思ってたのです。だから不合格だとわかったときは、悔しくて悔しくて、でも親に泣いてる姿は見られたくなくて、おふろの湯船につかって声が出ないようにしてから泣いたのを覚えてます(^^)そんな経験をしたので、高校受験が間近に迫ってきた中3の7月、もうあんな思いは絶対にしたくないと思って、じゃあどうしたらいいのだろうといろいろ考えました。同じ過ちを繰り返さないためには、勉強において自分の“アナ”をつぶさなくちゃいけません。あ、この”アナ”というのは、自分の苦手なところやついついよくやってしまうミスなどのことですね(´∀`)これをなくすために、私はとにかくひたすら繰り返すことを実践しました。英単語も数学の問題も、あまり欲張らず、これと決めたテキストや問題集を5回くらい繰り返すんです。表紙のカラー印刷がはげてきてしまうくらいね(。・ω・)ノ゙一度正解したものについてはまたやる必要はないから、解けなかった問題だけもう一度やりなおします。やり直しを、3回、4回…と回を重ねるにつれ、間違えてもう一度解きなおさなきゃいけない問題の数がどんどん減ってくのがわかるんですね。これを実感すると、もうたまらない。自分が「できる」人間ようになってくのが、楽しくて面白くて。やみつきになります(・∀・)…すこし話はそれましたが。こんな感じで、私の勉強のキッカケは、悔しい過去にあるのでした。