初めての転職につき、10月16日から大学生以来の大型連休に突入しております。


 最初はどこか海外にでもなんて思っていましたが、あまり会えていない人たちが多すぎることに気づきまして、自宅に拠点を置き、ひたすら人に会う方針にかえまして、毎日すごしております。

 10月16日、友人の結婚式で意気投合した友人の友人の個展を見に新宿へ。



彼女ならではの暖かく不思議な絵画や作品が並んでおり、来たお客さん一人一人を出迎える姿が素敵でした。
  


 個展の様子

その後、会場で待ち合わせた友人のお姉さま、友人の友人と4人でトルコ料理屋さんへ。



 異国情緒あふれております。



 さすが世界三大料理のひとつ!おいしい!



おいしいワインと料理で盛り上がりました。

そこでなんと、金曜に新大久保でサムギョプサルを食べることが決定!

10月18日、前日はばっちり寝て英気を養いました。まだ 6時頃目が覚めますが....


夕方より活動開始。

新大久保....



 韓流....楽しい....

待ち合わせの2時間前に散策開始。

しっかりキムチとカクテキを購入しました。

我が家は最近、キムチやカクテキが足りません。

なかなかしっかりしたヤンニョムで美味しゅうございます。

こんな身近に韓国があるなんて思わなかった....




サムギョプサルー(・∀・)



 トッポギー(°∀°)b 

友人の友人(もう私の友人だな)二人と、二人の韓国人の友人と4人でわいわい。

二件目はカフェでコーヒーをいただきました。




頼んでいないのに来たかわいいワッフル。

私がこれ頼んでいませんと店員さんともめていると、韓国の友人、「みんなで食べましょ」と、とても紳士な対応をしてくれました。

 私も大人にならなければと猛省いたしました。

味が美味しいし、イラストがかわいく、楽しいひとときが過ごせました。

2日書くだけでこの量、続きはまた続編で書きます。



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そして、スマホからこんにちは!




初めて編集しますが、簡単かも!

9月は忙しくしておりました。

好きな本も、一冊くらいしか読めなかったー。


ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹を何十回目か。


TheVirginsusidesで、ソフィアコッポラ監督で2000年くらいに映画化されています。


何回読んでも、考えることが変わる不思議な本です。


作者のジェフリーユージェニティスさんの文章がよいです。

特に、精神状態の描写が。

最近の作品だと、the marriage plotがあり、これは、躁鬱(今は双極性障害というけれどこういう方がなじみがありますよね)の婚約者と主人公を好きな宗教学専攻の優しい男の子と、主人公の女の子との三角関係を描いたものです。

薬の副作用の描写が医学書通りでその点でも読みごたえがありました。

さて、ヘビトンボに話を戻します。


末の妹、セシリアちゃんが自殺してから他の四人が自殺するまでのお話を描いた作品です。

最初に読んだ高校生の時は縛り付ける両親が悪いとだけ思っていましたが、

今読むと両親の葛藤、ご近所の目など、両親も悩んでいる描写が際立って読め、結局誰も悪くないような気がしたりしなかったり....


きっと10年後に読み直すとまた、違う感想が、あるのだと思います。


好きな本は何回読んでも違う感想を得られる本です。

サマセットモームさん、特に月と6ペンス、サリンジャーさんのシーモア家関連の本などなど。

最近だとパウロコエーリョさんも好きです。

キリスト教の一派の宗教をベースにしたお話が大半です。ベロニカは死ぬことにしたを何故か日本人キャストで映画にしたのが有名か。

私は11分間という作品が好きです。

ちょうど、その本を読んだときに悩んでいたことのヒントが描かれていたような。



サリンジャーさんみたいに線を引いて表舞台を去るような人生に憧れを覚えます。




くさくさしているときは、ぐるぐるまわるような文章を読んで、くさくさ感に磨きをかけます。

フランツカフカの城とか、何時までたってもたどり着けなくて大変だなと、おもいますよ。


とりとめのない話で失礼いたしました。

旅行、遊びなど、おって読みやすい形でアップいたします。












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 こんにちは。tamanegiです。しらふです。



 先週のダイジェスト!



いやー、仕事が忙しかったです・・・。


 なんか常に小走りでした。


自分の健康診断の時間も忘れるほど・・・。



 その健康診断で、ちょっとびっくりしたことがあったのでひとつお話しを・・。




 聴力検査です。


 高周波の音を鳴らして聞こえたらブザーを押すというやつです。





何も聞こえません。


 当然、ボタンを押しません。


躍起になって「これは?」「これは??」と本来患者に知らせずに音を鳴らす趣旨を忘れ、手を変え品を変え音を鳴らすところをいじくる看護士さん。



 徐々に不安になるtamanegi・・・・・




 やっぱり、大きな音をききすぎてるから、ダメになっちゃったのかな・・・私の耳・・・・・しょぼん



 とうとう、看護師さん自らヘッドホンを装着し聴いてみることに。


 

結果、   「何も聞こえないわ」


 どうやら、機械が古く、壊れてしまった様子。






 ちょっと安心でございました・・・。




でも、ちゃんとした聴力検査していないのですが・・・大丈夫でしょうか?





玉葱の眼‐tamanegi's eye‐

写真はこの間BARで食べておいしかった、いぶりがっこのクリームチーズのせ。