寝ていたら夢を見ていた 
こんな夢だった

ベランダにでたら 夜空が見えた
月がとても近くを通りすぎた
大きい月だった
綺麗だと驚かずに見とれていたが、驚くべき大きさの月だった
そのあとを、もうひとつの月が追いかけていた
それも驚かずに見送る私がいたが、
あの月はまるで虹が二重にかかったときみたいに少し色が薄い月だった

驚くべきは、ようやくこれで地球は安定性がでてきたと感じる私がいたことだ
 
地球には月が2つで安定
  
この夢は何だったんだろう

ただの夢の記録