先日、
役所に訪れたときのこと
福祉サービスを利用する際に
受給証の発行手続きなど
役所の窓口にお世話に機会がある
知っている人に遭遇する率も高く
役所の職員が知った顔だったり、、
個人番号を押せば
こちらの所得も
バレバレ、、
保護者の収入に関わらず
現在お世話になっている
児童発達支援は
3歳から就学前までは
実費をのぞき
保育の無償化の恩恵をうけ
利用できるはずだよね
(地域問わず?!)
親の所得を窓口で確認する必要あるのかい
あと、
都道府県から市町村に
移譲されている業務
役所と話をしても
通じない時があるから
パンフレットに書いてある発行元へ
先に確認することがある
これ、かなりオススメ
役所と話が通じないときは
オオモト(パンフ発行元)から
役所に電話をいれてもらい
解決したこともあったけ、、
役所の窓口苦手だわ![]()
できれば行きたくない
今年の4月から就学予定の息子
個性の強いタイプ
(好奇心のかたまりクン)
現在、理解ある園のおかげて
毎日休むことなく
楽しんで登園している様子
親からみて
人間関係もそれなりに
良好そう
それはさておき
就学に向けて母が感じたことを
感じたモヤモヤを、、
、、、
入学してすぐの環境が大切と聞くし
何より心配性の母は
元より地元普通級の選択肢はなかった
・支援級(情緒支援級あり)
・通級(地元小学校にあり)
・フリースクール系
早く動いたほうが
良いと聞いていたこともあり
年長に入ってすぐ
地元の小学校に電話をかけ
自発的に動いた
(自発的に動く=母の得意分野(笑))
就学検診のあとの
就学相談も発達検査も
受けてもないし
そもそも転園した
現在の園に入るときに
加配をつけてもらうのも
手続きらしい手続きはなかった
要は支援の手厚い地域に住んでいる
本当に手厚いと思う
けれど、
今回就学するにあたり
感じたこと
母はモヤモヤしまくった
選択の重さにへこたれそうになった
とにかく、誰かの助言が欲しかった
集団生活のありのままを知る園に
特性クンをたくさんみている療育先に
いまは就学先をどうするか
親に判断を委ねられている
(らしい)
後で文句を言う予定も無いし
ショックを受けるつもりもないし
見合う就学先を
参考にしたいだけ
最終判断はもちろん親がするよ
それなのに、、
療育先も
園の先生も
判断は親御さんに任せます
その点は一貫していた
何なんだろう、、
このモヤモヤ感
ズバズバ言ってくれる人がいない
色々あり
2月になり
決まりそうな就学先
それを伝えた途端
園も療育先も
◯◯で大丈夫じゃないですか
って(笑)
(あえて書きません)
もう前に進むよ
とにかく、モヤモヤがとまらなかった