28日午前10時からザ・プリンス・パークタワー東京で
東電の株主総会開かれましたね。
原発事故などを受けて約5万人が避難を余儀なくされているなか
東電の株主の皆様が、どのような喝をいれるか注目でした。
総会には例年3000人平均の参加らしいですが
さすがに今回は9309人の出席があったというのも納得。

予想以上の参加者にスペースの確保が追いつかず
立ち見の株主や、当然『節電』していなければいけない
ムンムンとした空間だったであろう会場内
所要時間も去年のほぼ2倍の6時間余りと奮闘した
様子が伺えます。

今喝を入れずにいつ立ち上がる??
株主の皆様、頑張って下さい!!
原子力発電からの撤退を求める内容で
「古い原子力発電所から順に停止・廃炉とする」
「原子力発電所の新設・増設は行わない」
と明確化することを求めても、
実際のところ『株主だけで経営のかじを切るのは危険 !?』
『もっと、国全体で考えるべき問題なのでは??』
と、改めて考えさせられたと言う事でした。
時より見せる猛暑の兆し日
すでに空調が効き過ぎではと思う所もチラホラと・・・
国家レベルの問題なの?
これからの私達がやらなくてはいけない事・出来ることを再度確認すべき時なのでは?
もう夏が迫っていますしね・・・












などなど

















なのでした~
といきますか!!
」しかも網があるでぇ~~






さすが意気込みがちがうね~~
メローーーン!!

