渋谷ではたらかないニートのblog

渋谷ではたらいてません。というか、どこでもはたらいてません。ニートですから。


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渋谷ではたらかないニートの大逆転試合

これはボーリングでの話。
ジュース1本を賭けて、友人とタイマンで勝負する事になった。
相手が10フレーム目を終え、僕がターキーを出さなければ
、僕の負けという状況の中で、見事、ターキーを出して大逆転勝利。


お互い、「こんな事もあるもんやなぁ」と驚きのあまり、声のない笑いにしかならなかった。
大笑いでもなく、バカ笑いでも、薄ら笑いでもない・・・なかなか信じられないという、驚きの含まれた不思議な感覚の笑いだった。
ジュースなんて別にどうでもよくなってしまった程のうれしい大逆転試合だった。

渋谷で働かないニートの日記

渋谷ではたらいてません。
というか、はたらいてません。
ニートですから。



昨日、コンビニでカップ麺1つを買うと、何故か、割り箸を2本入れてもらいました。
・・・
・・・
・・・

何故2本?
ニートだから?(それは関係ないか)


・・・
う~ん・・・
謎です。

上手いと思うボーカリスト

B’zの稲葉浩志さん
叫びながらも、低音、高音と音域広く歌いあげる、あの方は上手いと思います。
『Urtra soul』の最後の部分を聞くと、ソールが自分の体内から湧き出してくるような気がしてきます。
ここでは、歌う上手さのみではなく、人を感動させるという意味での上手さについてもコメントしました。

一緒に飲みたい歴史上の人物

一緒に飲みたいのは、明智光秀。
何故、本能寺で信長を討ったのか、本人に胸のうちを聞いてみたい。
私怨なのか、天下を取る為なのか?

渋谷で働かないニートの投稿

昨日、電車内で、怒りながら男性のケータイを取り上げる韓国人(怒っている時に話す言葉が母国語のはず)を見た。
車内でケータイを見る男性から、ケータイを取り上げる女性男性が奪い返してケータイを見ていると、また女性が取り上げる。
僕は、勇敢な女性が、いつまでもケータイを見ることをやめない男性から正義感で取り上げたのだと思った。
・・・
・・・
が、よくよく考えると・・・
そもそも、ケータイ使用禁止車両ではない。
また、禁止車両でないのに、強引に取り上げられた、しかも何故か韓国語で、というわりには男性がキレまくるというわけでもない。男性も、一言二言、韓国語で(なんとなく韓国語だと分かった。)言うだけで、取り返すし。・・・・・・・
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・・・
・・・
韓国語?・・・・・・・
そう、男性も韓国人で、しかも男女は知り合い、というかカップルのようだった。

単なる喧嘩のようだった。
自分のとんだ勘違い。

自分にとってのアニメのヒーロー

やっぱ、ウルトラマン
ビルの1つや2つ壊そうが、お構いなし、という感じなのは、いかがなものかと子供ながらに思っていたが、それでもほぼ毎回、ピンチに立たされながらも、3分で地球を救ってくれるその勇姿は、まぎれもなく、自分にとっての、ヒーローだ。

食事のマナー(店員のマナー、客のマナー)

これは、元カノとのデート時の話。
とあるレストランでメニューの注文を終えて、それが来るまでしばらく待っていると、「この店には、他にどんなメニューがあるのかな?」と元カノはメニュー表を見始めた。するとそこへ「何かご注文ございますか?」と店員がやってきたのだ。
外食デートの時は、だいたいいつもそんな感じで、店員が自分たちのテーブルによく来る。

店員がいち早く注文を受けに来ようとする気持ちも分かるし、メニューを見てみたい元カノの気持ちも分かるし。このぎこちない感じがマナー(店員の、客の)として良いのか、悪いのか・・・

モチベーションの上げ方

まず、何の為にそれをやるのか、という目的意識を持ち続ける。持ち続けるには、紙にそれを書いて壁に貼ったりして、自分に言い聞かせることだ。
そして、次のモチベーションの上げ方は、それを達成したら、その後に何をするか実行可能な事(これがポイント)をイメージし自分にご褒という形でそれを実行する。(例えば、それを終えた後に、デートする、大好きなプッチンプリンを食べる、ジムに行く、とか。)

もう一度体験したい1日

大学4回生の時に、男三人で行った七日間の沖縄旅行のうち、本島をまわった一日。もう一度体験したい。
 朝は、目覚まし時計をあわさずに起床。これが最高!たとえ旅行でも時間に左右されずに起きるのだ。朝10時開店の料理屋(那覇の公設市場内)に、10時20府分ぐらいに行くと、店員のおばちゃんが、「いらっしゃい!」と元気よく声をかけてくれた。テーブルの上に椅子をあげたままで「いらっしゃい!」と言われても、座れないのでこっち側が困ってしまうのだが。そういう思い出もある。
 午後はハブのショーを見に行った。ショーをやってる所の近くの土産屋には、「一期一笑」と書いてある張り紙があった。「一期一会」から派生した言葉だと思うが、「会うたびに共に笑おう」という気持ちを表していると感じ、いい言葉だと思った。
 店の人にツッコミを入れたくなるような出来事あり、思い出に残る言葉ありの、楽しい沖縄本島めぐりの1日だった。

ついつい見てしまう深夜番組

「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」
特に松っちゃんの、山崎邦正のいじり方は最高!
 これは、ある回での話。
ひきこもりを励ますためにココリコや山崎がネタをするという設定の話の中で、 ひきこもりの母親が、山崎のネタのひどさに対して、松っちゃんに「あれでも芸人なの?」と問うと、松っちゃんは、すかさず、「いえ、違います。」と。
設定には社会問題が含まれてて、すんなり入ってはいけなかったけど、それども十分笑える内容だった。