久々の投稿です

花の種類が多かった春の季節を過ぎ、お店には夏に向けけての品種が出回っていました
 
ピンクと紫色の花を一緒に植えているのがトレニアです
花数少なく小さい株でしたが、植え替えてたくさん花をつけてきています
 
黄色のがスーパーベルです
レモンスライスという名前がついていましたが、ナス科なので黄色でも何だか野菜の花の色みたいに見えます
大きく生育すると書いてあり、楽しみです
 
薄いピンク色~濃いピンク色のいろんな色合いのある小さい花は、なないろ小町です
ナデシコ科ということで、ナデシコをごくごく小さくしたみたいで、
花色が白から変化していくと書いてあります
 

 
 
 
 
 
 
夫婦間にDVのある家庭では、子どもはまともに育ちません

子どもは子どもであった時はそのことがわかりません

成長し、家を出て一人になり家庭外の人との関わりが増えてくると、
生まれ育った家庭のがおかしかったことに気がつくのではないかと思います

DVのある家庭は、例えれば専制君主制
民主主義ではない
ルールがそもそも間違っているのですが、
その家庭にいる限り、異常さがわからない

筆者の子どもは、
父親(DV夫)が良い人間で、
母親が問題ある人間だという風に思い込んでいます

今はまだ母親を拒絶したり排除したりしていますが、

これから社会に出ればその元の家庭のルールは通用しないし、

DV夫は子どもを手なずけるためにただ甘やかしてきたから

いろんな壁にぶち当たり、苦労して、
世の中の厳しさを思い知ることになるでしょう

今はただ、辛抱強く見守るだけかな
これまでそうしてきたのと同じように







新しい職場に入り、新しい人間関係が生じつつあります

 

今までに失敗してきたこと、うまくいかなかったことも多くあり、

なかなか自分を変えることは難しいです

 

きょうは、加藤諦三先生の、

「どうしても『許せない』人」

という本を読みました

 

自分に今必要なこと、課題は、

自分に自信を持つことかな

 

ずるい人に迎合しないために

卑怯な人に利用されないように

 

この本には、ヒントがいっぱい載っているようです

 

親に心理的虐待を受け、

自尊心が低く、

自尊感情が育たなかった人には

おすすめの本だと思います


この本を読むと、

毒親が子どもの人格形成に与える影響が

罪が

とんでもなく重いことが


改めて思い知らされます

読んでいて苦しくなることもあります


筆者はやはり、毒親のことが絶対に許せない