Uber原付二輪の本格的メンテナンスを少々…。
今までキャブというものすら知らず挑んできたがキャブ自体を外した本格的洗浄に挑んだ。
キャブレター洗浄スプレー泡タイプというやつを使い外さず付けたままスプレーをして
洗浄を試みていた。
勿論洗浄液なので出来れば濯ぎが要るのだが一応泡タイプでそのまま洗浄OKとある。
一週間前にもうすでに試した。
より汚れた状態になってしまったのか
うんともすんともいわなくなり掛かりはしていた状態からより悪化した。
時間的成約から一週間後に再度挑んだ次第が今回の本格外し洗浄である。
キャブという存在すら知らぬ者から一ヶ月 分解し洗浄を試みたのだが
結構汚れているなというのも判りしっかり洗えたと思うレベルには成れたようだ。
キャブレター自己流洗浄手順→まず恐る恐る分解してみる。
意外と思ったより作りが単純である事に気づき全分解をする。
上記のキャブレター洗浄スプレー泡タイプを湯船に浸かるような程にトレーの上で掛けまくる。
そしてひたひたに漬け古歯ブラシで磨きまくる。→次に…
うちはこれを使用したのだがブレーキ(パーツ)クリーナーでひたすら濯ぐ
→ウエスで拭い乾かす。
上記のPC用のエレクトロニッククリーナーでトリートメント及び速乾仕上げる。
→
再び分解手順の逆に組み立てていきキャブレターにする。
→
キャブレターパーツを原付本体に組み付ける。
そして試し掛け及び仕上げなのだが雨降ってきて出来ずじまいに…

なので出来たかどうかはまた後日試験運転することになります。
果たして如何に…。

寝るよ。
