昨夜 布団にくるまっているとき ふと ある事を思い出しました。
小学校2年生の時の節分の日、学年全員で新聞紙を丸めて鬼役に投げていた時のこと。僕は 鬼役の蛯名冬瑠(🦐)に思い切り振りかぶって新聞紙を当ててやりました。それに怒った🦐は僕の足を全力で噛んできました。急に視界から消えて僕の足元へと飛び込んだ🦐を ただただ見ることしかできませんでした。今となっても痛い思い出です。まぁでも 中学生ながら学校で化石を見つけるような人に足を噛んでもらったんだ、俺ってすげー と 時折思います。
皆さんも🦐と会う時には 足元に気をつけてくださいね。あと、無いとは思いますが 🦐と一緒に帰るようなことがあれば気をつけてくださいね。彼は車道を歩きます。
See you again