Umebro -12ページ目

これはスゴイ!

知人から教えてもらいました。




ファンタジーです。

ただただ感心しちゃいます。

そして笑えます。





新島 〜New Island〜

2009夏… -新島- 3

やはり釣りは早朝でしょ。
ということで、ハゲ2人は4時に起床。



のはずが、起きれず。



それでも4時半にはなんとか起きて
いざ出陣。




天気悪っ!
寒いし、釣れそうな気配は全くない。





場所を変えること3~4回。
そろそろ時間も「早朝」から「朝」になってきた。



宿の朝食の時間まで
最後は2時間くらい防波堤の先っちょで
釣りゴッコを楽しんだ。

釣れる感じゼロ。



Umebro-釣り





でもようやくかかった!!!








なんか引っかかった!?
Umebro-ゲット
海藻。。。。。





やっぱりビギナーズラックなんかはなくタイムアップ。
それでも釣りは楽しかった。
シチュエーションがいいしね。




宿で朝飯を食った後は
部屋の掃除をして荷物をすべてレンタカーに積み込み
船の出発までのわずかな残り時間を
しぶとく観光に費やす。


昨日行かなかったスポットへ。








Umebro-白壁



みんなかなり喜んでくれた。
絶景は僕らの心をわしづかみ。





全然秘密じゃないシークレットに笑いながら
またまた絶景に言葉を失う。







そうこうしているとすでに船の時間が。








Umebro-帰路







もう帰るのか~。
帰りの船はとびっきりの日焼けスポット。


と思いきや、強風でもう大変。






あまりの強風にマイケル・ジャクソンを偲んで。

Umebro-復路の船上









東京に近づくとカモメがお出迎えをしてくれた。
Umebro-かもめ



さっきまであんなに青かった海が
いつの間にか深緑に濁っている。


原寸大という、感動的な大きさになったはずのお台場のガンダムも
大自然の迫力の後では、その存在感を失っているように見えた。

Umebro-ガンダム





それが旅の締めくくりだった。



星に願いを♪

今夜がピークだってさ~!!!
1時間に30個とからしいよ~!!!!!


お時間の許す方は是非♪



Umebro-流星群の見え方

2009夏… -新島- 2

さて、下山して次に向かったのは
島の東側のビーチ「羽伏浦海岸」。

サーフィンができない俺たちは
サーファーがカッコ良く波に乗ったり失敗したり
の風景をあれこれ言いながら楽しく眺めた。


全長6キロ以上のきれいなビーチを一望する展望台で記念撮影。
Umebro-羽伏浦展望台



その後、島の北部の若郷地区へ。

漁村だけに釣りをしたい。
宿泊施設から借りてきた釣り竿は
あまり本格的ではないが釣り初心者の俺には
道具の善し悪しは関係ない。



釣れそう?





釣りたい。





いつの間にか熱中しだした。
女性陣は旅の疲れで車の中で眠りだした。







結局2時間くらいネバッたが全く釣れず。





おとなしく引き上げて次は一休みでソフトクリーム。






普通のソフトクリームのはずだが
なぜだかめっちゃうまく感じる。




さてさてお次は
やはり海があるんだから海水浴です。



和田浜には大きな日よけも設置してあり
やさしい海水浴…


と思いきや、水に入って2~3メートル進むと
もう足がつかないくらい深い。


それでも、海底まで透き通っててヒンヤリ気持ち良く
プカプカ海水浴。

気持ちいい~♪



大きな日よけの柱は鉄柱。

ポール。



Umebro-ポールダンス

ポールダンス大会が始まりました。





夕方になり陽も傾いてきたところで
さっとシャワーを浴びて無料の露天温泉
「湯の浜露天温泉」へ。


日焼けした肌が痛いけど
やっぱり気持ちいいし、
なんと言っても眺めが最高。


Umebro-温泉





ゆっくりゆったり温泉を満喫した。




18:30からの宿の食事を終えたが
まだ時間はたくさんある。
部屋の布団の準備をして
いざ出発。




真っ暗なビーチで小花火大会。

Umebro-花火1

Umebro-花火2




あっという間に終わった後は
満天の星空で流れ星見つけっこ。


ちゃんと全員見つけたもんね。




さてさて、小腹が減ってきた。




島内で唯一25時まで営業している居酒屋へ。
島の新鮮な食材が食べられる。



去年はBBQで焼いた「たかべ」を今年は
「焼き」と「刺身」の両方でいただきました。



その後もう一回露天温泉に行って
満天の星空、月明かりに輝く海面、
水平線と空の境目あたりのどこまでも深い闇
を温泉から眺めて旅の気持ち良さを実感。




宿に帰って寝ないで飲んでるつもりだったが
いつの間にか寝てしまった。





それにしても遊び倒してるな。
もう明日帰らなきゃなのか。


2009夏… -新島- 1

今年の夏も新島に行ってきた。
「も」?って思った人は去年のブログ
「escape to an island 1~7」をまずご確認ください。

escape to an island (1)
escape to an island (2)
escape to an island (3)
escape to an island (4)
escape to an island (5)
escape to an island (6)
escape to an island (7)



さてさて、今年はなんと言っても1人じゃない。
しかも宿も取りました。
極めつけはレンタカー!

まるで去年の一人旅が今年のためのリサーチだったかの様。





旅はまず大混雑の船から始まった。
チケット予約時にすでに満席で
「席なし」での乗船。

実際予想通りの大混雑で
こんな風に通路に陣取った。
Umebro-通路に


船内では大勢の若者たちが
大宴会をしていて終始賑やか。

反面、波はほとんどなく
海は終始穏やか。


早朝に新島に到着するやいなや
ジリジリと太陽が肌を痛めつけ始める。
とりあえず記念撮影。
Umebro-到着


まずは宿に行き荷物を置いて
レンタカーの手続きをして
いざ出発。

去年1人でくまなく島内を走り回ったおかげで
今年は俺が旅のガイド。

まずはきれいな海を眺めながら和田浜の奥の奥まで。
大自然の景色を満喫して
かじやベーカリーのパンで朝食。

それから、一気に山を登り
富士見峠から雄大な景色を一望。

そしてみんないるが故に始まる
大撮影大会。

Umebro-峠1
Umebro-峠2
Umebro-峠3



その後、去年は行けなかった
さらに上へ。

去年来なくて本当に正解だったと思わせる
まだまだ続く長い山道。
到着したのはNHKの電波塔だった。

これがここにあるということは
島内でここが一番標高の高い位置なのか。


少し奥に行くと断崖絶壁があった。
見晴らしは最高だがロープや柵がいっさいない。
足がすくむ。

恐るべき大自然。
まず下の写真は島の外観。
今僕らが来た場所は写真の中の矢印のところ。
Umebro-新島外観



そこからの風景はこちら。


Umebro-NHK1
Umebro-NHK2
Umebro-NHK3


またしばらく撮影会をして
自然の雄大さを生々しく肌で感じ
下山した。


続く。

2009夏… -猿島-

8月1日

友人からのお誘いで
みんなで猿島へ。

猿島なんて初めて聞いた。
猿山の島バージョン?的な?



いやいや。



横須賀から船で15分くらい。
小さな無人島で海水浴とBBQ。
戦時中の要塞の跡が残ってて
島内探検までできる。

男女あわせて20人くらいのご一行様で
みんなで楽しくBBQ。


曇りの天気予報もはずれて
しっかり晴れました。

おかげでお肌も真っ赤。


スイカ割りまでしちゃいました。
で、驚いたのは「スイカ割りの棒」をレンタルしているところ。

なんとかゆいところに手が届くんでしょう。




一通り片付けを終えて探検に出発。

ビーチの暑さとは逆に
生い茂った木々のなかひんやりとした要塞跡地。



急な階段を下りて岩肌がむき出しの磯辺に下りれた。
むき出しの岩。

自然と戯れたい。



つかまってみた。





Umebro-climbing



楽しんだ後だから日焼けの痛みが心地いい。
(M的発言!?)





誘ってくれてありがとう。





探検隊
Umebro-探検隊








楽しすぎてほくろが増えた。
Umebro-ホクロ
ヨゴレでスミマセン。

携帯からアップ

さて、どこに貼っててあったんでしょうか?









Umebro-CA3A0403.jpg

携帯からだと写真をタテにできないよ~。

大変だ~!

先日の海遊び2連チャンが!



ここにきてジワジワと俺の体を…。


















こんなに皮が剥け剥けだぁ~!!
Umebro-dapping























この大きさは自己記録更新です。
Umebro-skin













B-BOYGER助けて~~~!!!!!


http://bboyger.com/hero/

3Renkyu

毎年恒例海の家イベント

小学校時代の運動会に匹敵するくらい胸が躍った。




あれこれ準備をしてきてずっと心配だった天候にも恵まれ

いつもことあるごとに駆けつけて楽しんでくれる友人に囲まれ

大成功に終わった



集客数300オーバー!




打ち上げを終え、海の近くに住む友人宅にお邪魔し
怪談話でなぜか大笑い

次の日はOFF

海辺の朝はすがすがしい

この日も天気よし



じゃあ、もう1日海を満喫しない手はない



マッタリとビーチで日焼け

昨日大騒ぎしたあの海の家は
今日はもう違うイベントで賑わっている


そしたら偶然友人発見

俺の友人は皆遊ぶの大好きだからなぁ♪



まる2日間、素焼きで日焼けしすぎた肌が
痛すぎるのに気が付かないフリをして
楽しかった余韻に浸りながら電車で帰路につく



肌が痛すぎて眠れない


楽しみには代償は付き物




連休最終日は実家でバースデーパーティー


父、姪っ子10歳と8歳の計3人が7月生まれ



今年は毛ガニが1人1パイずつという豪華っぷり!


これのためならプレゼントも奮発します



たらふく食べてご満悦





幸せな3連休



そして今は頭皮がペリペリ剥けてきて
地図みたいになってるから

俺の頭はまるで地球儀




ピンポン球で日食でも作って遊ぶとしますか